2018.01.17 Wednesday

ハーフビルド&アメリカの新築

 

今回納品させていただいたお宅は「ハーフビルド」

 

なんとご主人が半分家をつくっています

 

簡単に言うと、半分プロがつくって、半分ご主人がつくる

 

まだ、庭に資材が山になっていました

 

以前ブログで紹介したかもしませんが、アメリカの新築現場を思いだしました

 

僕が、アメリカに仕入れに行った際、友人が新築中とのこと

 

なかなかアメリカで新築中の住宅をみさせていただく機会は少ない

 

で、こんな感じ

 

 

 

ドライバーが床に放置してあるのは、感心できないけれど

 

カーペットが敷いてあってもこの感じ

 

「家」に対する感覚が違うんだろうね

 

僕はこのくらいアバウトな感覚に日本もならないと、気持ちよい暮らしが出来ないと思う

 

もちろん、きれいなほうがいい

 

しかし、「家」や「家具」に対して、「貴重なもの」みたいな感じが日本はありすぎる

 

だから、ベッドを買ったら長く使うとか 

 

例えば、お客様が口にする

 

「今回買うベッドが最後」みたいなことを

 

そんなことはない

 

もちろんそれなりに長く使えるマットレスもある

 

しかし、マットレスはみなさんが考えているように10年も20年も使えない

 

(選ぶマットレスを間違えなければ、10年くらい使えるマットレスはあるけれど)

 

 

 

ソファーも同様

 

「一生物のソファー」なんてことを言うお客様がいる

 

先日お話しをしたお客様も、「友人が一生物のソファーを買った」と言ってきた

 

僕は「それってどんなソファー?」って聞いてみる

 

結局使っていて、時期がきたらやりかえる、メンテナンスする、ようだ

 

それが一生物のソファーの定義だとしたら、どんなソファーだって一生物

 

ニトリのソファーもイケアのソファーもやり直せばなんだって一生物になる

 

 

本来、ソファーもしっかりと買い替える必要がある

 

わからない人はご来店下さい

 

僕がしっかりとソファーについて説明します

 

「自称、ソファーとベッドに日本一こだわる」僕が

 

本当は、どんなソファーが一生物に一番近いか?

 

どんなソファーがまやかしか?

 

まあ、大抵まやかし

 

 

 

 

 

もう少しアメリカの家

 

 

 

まあ、家なんて住めばすぐ傷になる、汚れるってことを理解しているからこんな感じなのかもしれない

 

車もそうでしょ、

 

ヨーロッパなんてバンパーをぶつけて出ていく

 

日本人はちょっと傷になったからってうるさいことを言う

 

一般的には、高級なものでない限り、「家」も「車」も消耗品

 

感覚が違うんだろうな〜

 

まあ、それにしてもここの家はひどすぎるか!!

 

 

 

 

 

 

 

さて、それでは今回納品させていただいた「ハーフビルド」「セルフビルド」のお宅です

 

 

 

 

 

まだ玄関扉に養生が

 

デッキ部分にはブルーシートに包まった資材が

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中はこんな感じ

 

いい感じで雰囲気出ています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キッチンのフード周りもまだ養生が残っています

 

 

 

 

「セルフビルド」という高い壁 ←興味がある人にとっては

 

をサラッと乗り越えたご主人 乗り越え中のご主人

 

そんなお父さんを見ながら、暮らしながら、育つお子さんはきっと幸せに違いない

 

 

 

 

 

ソファーは大きめを納品させていただきました

 

ソファーなんてコンパクトではダメ(本音)

 

僕も年末に自宅のソファーを大きくしました

 

座り心地も大切

 

でも大きさも大切

 

仮に、世界で一番座り心地のいいソファーがあるとしよう

 

でもそれが、コンパクトであったら気持ち良く無いはず

 

例えば、北欧の伝統的なソファーのように、奥行き80センチ台だとしたら・・・ 悲しい

 

 

 

 

ソファーはゆったりと座るもの

 

くつろぐもの

 

リラックスするもの

 

だから大きい方がほんとうは良い

 

アメリカやイギリスの伝統的なソファーのように

 

 

 

 

 

もう少しお客様の家を

 

 

 

 

 

 

 

なんかこんなところに、このご家族のいい意味での生活感が出ている

 

普通に、きちんと、長靴を履いている

 

そして、その長靴が汚れている


彼らは本物だ

 

 

 

休みの日には長靴を履いて

 

家族で家をつくる、仕上げる

 

 

 

素敵な家族の生活に僕らがソファーをいう彩りを添える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.12.02 Saturday

ハイレベルな納品!!

 

僕は誰よりも「素直」に生きている、と自分で思う

 

昨日新聞社の営業と話をしていて、「素直」という言葉に心地良さを覚えた

 

別の表現をすると、「自由に」「好きに」「勝手に」「思うがまま」「包み隠さず」「出来るだけ本音で」

 

みたいなフレーズが思い浮かぶ

 

 

それでも商売 全部が全部「素直」に、好きなようには出来ない

 

20年近く前、同じような思いでお店を始めた同業者達がいた

 

自分のこだわりや、好きな物を追及した経営者達は今、家具の販売をしていない

 

今でも家具の販売をしているのは、多かれ少なかれ、お客様のニーズに対応してきた経営者やお店

 

そんな、今残っているお店の中で、多分僕は一番「素直」に仕事をしているほうだと思う

 

 

 

今日は何を書きたいのか?

 

毎日のようにお客様の空間をお手伝いしている

 

一般住宅・店舗・事務所等

 

当たり前のことだけど、みなそれぞれ要望がある

 

そんな中で、「本当は、こっちのチェアーが格好いいのに」とか

 

「本当は、こっちの色のほうが素敵になるのに」とか思うことがある

 

僕は「素直」に生きているから、そんなこともお客様に伝える

 

でも最終的に選択するのは、これから選んだ家具と生活をともにする、お金を払うお客様

 

 

 

 

今回納品させていただいたお客様は僕の納品するインテリアの中でも最も「素直」「本音」に近いインテリア

 

僕が厳選した、ウォールナットの一枚板のダイニングテーブルにアンティークのイームズチェアーを

 

あわせるという高度な技 !!

 

この組み合わせが出来るのは日本でも、ジョージ ポージ くらいではないだろうか?

 

一枚板のダイニングテーブル なんでもよければ誰でも仕入れは出来る

 

しかし、一枚板のテーブルを販売していて、ヴィンテージのイームズチェアーを売っているお店は少ない?

 

日本ではないかもしれない?

 

さらに言えば、きちんとイームズチェアーが選択出来て

 

 

 

ニ〇リさんやイ〇アさんのような量販店で家具を購入するお客様では多分理解してもらえない

 

無垢の一枚板にプラスチック製椅子を組み合わせる

 

 

15年以上やってきているとお客様のレベルもあがる

 

普通にこんな組み合わせを許してもらえる

 

こんなにうれしいことはない

 

素直に「いいと思います」と提案できる

 

 

僕の大好きな椅子と厳選した一枚板の組み合わせ

 

悪いわけがない !!

 

 

日本風に考えて、あっているのか? あっていないのか? と問われると 

 

あっていないかもしれない

 

でもそんなことは関係ない「素敵であれば」 「格好良ければ」

 

僕が良くて、ご購入していただくお客様が満足すれば

 

 

センス(感性)の問題

 

 

 

だから僕にとっては、毎回勝負

 

目の前のお客様がどんなインテリアを求めているのか?

 

どんな空間で暮らしたいのか?

 

必死に着地点を探す

 

 

気が付けば6時間お客様と話していることもある

 

インテリア・家具の話であれば何時間でも、食事をすることさえ忘れる

 

今日も先程顧客と話をしていて気が付くと4時間

 

4時間話をしても売れないことのほうが多い

 

売るための話をしていないから

 

僕は小売店 売る環境はつくる 商品・インテリアの説明はする

 

でも買うのは、お客様の行為

 

あまり僕には関係ない

 

僕は一応経営者

 

売るのはスタッフ(売り子)の仕事と考える

 

ちいさな、ちいさな、会社ではあるけれど 僕の仕事は広報みたいなもの

 

家具普及委員会みたいな感じ

 

 

 

今日もちょっと脱線した

 

 

簡単に言うと、今日納品させていただいた組合わせは

 

「抜群に格好いいじゃない! こんな組み合わせ日本中やっている人は少ない、いないかもしれない」

 

と素直に思える納品

 

 

「Yチェアー」に「ルイスポールセン」それぞれが悪いわけではないけれど、

 

そんな組合わせ、10年以上も前から日本中やっている

 

石を投げれば・・みたいなインテリア

 

そんなもの・・・

 

 

 

「格好いい」とか、「素敵」とか、

 

 

僕の中では想定できるものはすでに普通

 

想定できないことが、格好いい

 

心の中で「やられたな!」と思わせられることが格好いい

 

 

 

 

ながくなったけど、一枚板にイームズの組み合わせ

 

 

 

 

 

 

数ある一枚板の中から僕が厳選した一枚

 

僕は一枚板専門店でもなければ、積極的に一枚板を売る業者でもない

 

だから今回の一枚は僕の趣味みたいなもの

 

高さや仕上げ、ちぎりの位置や材質までフルオーダー

 

 

 

 

もちろん、一枚板に興味があるお客様には、フルオーダーします

 

一度ご相談ください

 

多分格安で

 

もっと安くしたい人は

 

2枚で・・

 

5枚で・・

 

 

 

 

 

 

もう少しイイ角度で

 

 

 

 

 

 

 

 

引きの画像で

 

 

 

 

 

 

 

素敵でしょ

 

 

 

 

一枚板に、木製の国産椅子をあわせてしまうと野暮ったく、田舎臭くなってしまう場合が多い

 

だから僕は、一枚板にイームズ

 

すごくモダンなテーブルに「ジョージ ナカシマ」なんて組合わせもいいかもしれない

 

フェイスブックにも書いたけど、一枚板に飛騨の椅子ではお父さんのインテリアになってしまう

 

注:飛騨の家具やYチェアー、ルイスポールセンが悪いと言っているわけではありません

  組合わせの問題です センス(感性)の問題です

 

 

 

 

 

今回のお客様には当店オリジナルのソファーも納品させていただきました

 

大変よく売れるソファーです

 

ニッチな味付け? 仕上がり? にしているから

 

間違っても量販店や大きなインテリアショップさんでは売れません

 

最初からたくさん売ることをなんて考えていませんでした 

 

僕の好みでつくりはじめたソファー

 

まともな経営者は、誰もそんなソファーつくらないし、売りたがらない

 

僕の自己満足からはじまったソファー

 

そんなソファーも月日を経て、僕のスタンスに少し共感してくれる消費者達が購入してくれるようになった

 

「素直」に生きていると、いい事もある

 

そんなオリジナルのソファー

 

 

 

 

 

 

できればたくさん家具を売りたい

 

たくさん皆様に家具を使っていただきたい

 

気持ち良い生活をしていただきたい

 

その為の道具を僕らは販売する

 

 

そして皆様が家具を買っていただくと、僕もスタッフも少し潤う

 

そしてまた僕は大好きな仕入れが出来て、新しい商品をご紹介することが出来る

 

 

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

2017.11.23 Thursday

納品!  少し高度なセレクト!!

 

納品行ってきました

 

今回は大手ハウスメーカーさん施工の空間

 

一般的に大手ハウスメーカーさんで家を建てるお客様の場合、

 

割と「きれいめな家具」 「ピシッとした家具」 「輸入よりも国産」

 

なんて家具をセレクトするお客様が多い

 

今回のお客様はご主人が同業者ではないけれどもプロだった

 

そのあたりがさすが玄人 !!

 

家具のセレクトも、カーテンのセレクトも、一見普通そうに見えてそうでないコーディネート

 

経験の浅いコーディネーターや

 

普通の田舎のコーディーネーター(普通のがポイントです)

 

仕事と割り切ってやっているコーディーネーターではこうはいかないはず

 

 

 

 

きれいめな、キッチリとした、空間に対し少し味のある、雰囲気のある、家具をセレクトすることを躊躇する消費者も多い

 

「こんな味のある、雰囲気のある家具、うちにあうのかしら?」なんて

 

 

でも大丈夫

 

そんな心配をしているお客様は今回の納品先を参考にしてみては

 

 

 

ソファーはヴィンテージ感タップリの本革 使い込むにつれ味が出てきます

 

世の中の間違ったインテリアショップのように「一生物」とか「へたらない」なんて馬鹿げたことは言いません

 

特にこのソファーはヤレていくさまが良いのです

 

ソファーなんて基本みなへたっていくもの タイヤと靴と一緒

 

減らないタイヤがありますか? 痛まない靴がありますか?

 

だから僕の場合、そのあたりをしっかりとお客様に説明する

 

お客様がどんな風に使いたいのか?

 

どんなスタンスで使うのか?

 

それによってもすすめるソファーがちがってくるはず

 

大体「一生物」とか「へたらない」とか言う消費者、家具屋はソファーを知らない

 

多分僕の店も、よその店のように「一生物」とか「へたらない」なんて言葉を使えば

 

それだけで1割くらい売上は上がるであろう

 

「へたる」とか「痛む」とか「一生物」とか 

 

そんなことに興味がある人は、僕がしっかりと説明します タダ(無料)で

 

買わなくてもいいから来て下さい

 

出来るだけ皆様の洗脳を解く努力をさせていただきます

 

ソファーとベッドとはどういうものか?

 

どのように付き合っていくのか?

 

へたりずらいソファーが良いお客様にはそのようなソファーを提案します

 

そんなソファーを売るのは一番簡単なこと

 

消費者のソファーに対するプライオリティーが、「へたらない」ことであれば

 

「へたりずらい」ソファーを売ればいいのであれば、

 

他店のように「あーでもない、こーでもない」なんていう必要なんてない

 

すごく簡単だから

 

 

そうじゃないんだな、ソファーは

 

ながくなるから、あとでまたそのことについては書くことにしよう

 

 

 

世の中の家具屋、インテリアショップがどれだけ間違っているのか ソファーとベッドに関して

 

騙されるな消費者!!

 

 

 

ちょっと脱線したけれど、ソファーの話に戻って

 

ヴィンテージ感たっぷりで総革、本革のソファー

 

日本は乾燥します 得にこれからのシーズン


できればしっかりと保湿をしてやって、メンテナンスをしてお使いください

 

スタッズが格好いいです

 

店頭に展示してある同商品は、だんだんいい感じになってきています

 

とは言うものの、高級な高価なソファーではありません

 

ガンガン使って、気が済むまで使って、時が来たら交換してください

 

きっとその時は、お客様も年齢を重ねて、インテリアの趣味もかわって、別のソファーが欲しくなるはず

 

だいたい東京で売っている半分くらいのプライスだし

 

 

 

 

 

 

素敵でしょ !

 

カーテンのセレクトが僕は好き !!

 

ちょっと高品質な空間に、少し崩したソファーが入る

 

.皀瀬鵑紛間に、∈Iの雰囲気ある格好いいソファー、そこにカジュアルな雰囲気のカーテン

 

普通、この空間にこのカーテンチョイスしないよね !! 一般的な消費やコーディネーターは

 

かなり高度なセレクト 一つの空間に3つの要素が入る

 

 

 

 

もう一枚バックから

 

 

 

いいね!!

 

 

 

ダイニングスペースは無垢の質感タップリなテーブルをチョイス

 

仕上げはオイルで ← コレも当店の熟練スタッフが施工します

 

 

 

 

チェアーは2台、2台別物で

 

その日の気分でチョイスして

 

 

オイル仕上げのダイニングテーブルは、だんだんと年月を経て落ち着いていきます

 

この手のテーブルでは珍しく、T字脚

 

 

 

 

 

ご主人が一生懸命考えて(奥様のために?)建てたマイホーム

 

奥様の目線から

 

 

 

 

素敵!!

 

今回、僕が担当させていただいたお客様ではなかったのですが、

 

納品に行かせていただいて、ご夫婦とお話させていただいて、気さくで素敵なご夫婦でした

 

 

 

 

 

 

ね、大丈夫でしょ

 

大手ハウスメーカーさんがキッチリと建てた空間に

 

少し味のある、雰囲気のある、家具が入っても

 

 

 

 

 

大丈夫なんです

 

僕らは、出来ることは何でもやる家具屋(インテリアショップ)だから

 

売る家具の種類は、カジュアルからフォーマルまで

 

品質は上質からそうでないものまで

 

価格はリーズナブル

 

当店にご来店いただいて「高い」と思った人はきっと「ニ〇リ」や「イ〇ア」のお客様

 

その2社よりは少し高いはず

 

だってそれ以下はないのだから・・・

 

 

 

住宅だけではありません、店舗も事務所もなんでもOK

 

そう言えば、今レンタル予定のお客様からレンタルをキャンセルする電話があった

 

よくあることなのだけれども、家具が安いのでレンタルではなくて購入になってしまった

 

あるところのご紹介で、超大物ロック歌手が使う家具のレンタルの話をいただいた

 

見積もりをしたけれど、結局販売することに

 

さっきソファーが東京の半分くらいと書いたけど

 

レンタルが買い取り(販売)になってしまうのは大抵東京や都会のお客様

 

安くて皆ビックリする(別に安売り店ではないですよ)

 

 

撮影で使う家具のレンタルが販売になり

 

映画で使う家具のレンタルが販売になり

 

CMで使う家具のレンタルが販売になり

 

まあ、レンタルより販売のほうが楽でいいけど、本業だし

 

 

 

今回は数あるインテリアショップの中から当店の家具をセレクトしていただきましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.17 Saturday

納品! どお、格好いいよね

 

フェイスブックでは先月紹介させていただいたけど、

 

 

ブログだけしか見ていない人もいるので、フェイスブックに少し遅れてご紹介

 

 

今回の納品先は単純に「素敵」

 

 

 

 

 

順を追って 

 

 

 

まずはエントランス部分

 

 

少し花器で飾らせていただきました

 

 

 

 

 

 

 

 

メインのリヴィングは、オリジナルのソファーをかなり良いファブリックを使って、モダンに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋のアクセントにブックシェルフを クッションではウェイトが小さいのでアクセントにはなりません

 

 

 

 

 

うわ〜、素敵!

 

 

 

 

つづいて、ダイニングスペース

 

 

僕の大好きなチェアーを今回も納品させていただきました

 

 

(近所の家具屋さん真似しないでね!)

 

 

 

 

 

 

そして見せ場の暖炉スペース

 

 

 

 

ここにも椅子は必須でしょ!

 

 

椅子ないと、貧乏臭いしね!

 

 

ちょっと小ぶりなラウンジチェアーを2台

 

 

コレだと移動も楽

 

 

たくさんお客さんが来たときは、リビングに移動できるしね

 

 

 

 

そして、和室

 

 

 

 

小ぶりなテーブル

 

 

お子様もお絵かきが出来ます

 

 

 

 

 

そして寝室

 

 

ここは僕が力を入れる場所

 

 

実は、僕はソファーとベッドにうるさい

 

 

 

 

 

長年、ヴィンテージのイームズなんかを売ってきた男は、

 

 

時が経ち、気が付けば「自称、日本一ソファーの座り心地とベッドの寝心地にうるさい男」になっていた!

 

 

 

 

 

 

せっかくだから、もう少し素敵な空間をご紹介しておこう

 

 

 

 

 

 

 

 

(これ僕の私物 最近のお気に入り)

 

 

 

素敵なエントランス 

 

 

 

広々したシューズクローゼット(靴は僕の私物)

 

 

 

 

 

 

(コレもセットで僕の私物です)

 

 

 

コレ↑人気! もうワンサイズ大きいのもあります

 

 

 

いい絵柄だ! 奥にヴィンテージのイームズが!! 最高です

 

 

 

花器がいいでしょ! ブルーな感じ 花なんていりません

 

十分存在感あるでしょ! 僕のお気に入り!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インテリアを素敵にしたい

 

インテリアを格好良くしたい

 

同じ予算でどうにかしたい

 

インテリアわからない

 

 

そんな人達の味方でありたい

 

 

 

「心地良い家具をリーズナブルなプライスで」をモットーに

 

 

予算の厳しいお客様が毎日多いです

 

 

でもがんばります

 

 

裕福なお客様も募集していますのでご来店ください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.04.29 Saturday

納品!格好いいLDK!

 

さあ、G.W.初日 朝から県外に納品だ!

 

高速の入口手前のセブンイレブンでスタッフと待ち合わせ

 

箱のトラック2台で行く予定であったが、とりあえず今日は1台と少し

 

 

なぜ2台で行くか?

 

そこがポイント!! 普通のインテリアショップは1台で行くだろうね〜

 

 

 

 

 

さあ納品、それでも昨晩本気で積んだのでかなりの点数

 

 

スタッフが積み込みをする

 

まだここから隙間なく積む

 

この積み方では僕は許さない

 

40フィートのハイキューブを隙間なく積む僕にとっては日々の積み込みも練習と考える

 

 

 

 

 

2/3は降ろせたかな?

 

奥はこんな感じ(段ボールに入っている家具を積むのは piece of cake! )

 

裸の家具は難しい

 

 

 

 

 

 

 

まずはダイニングから

 

 

本当はチェアーのオーダーがイエローではなかった

 

でも格好いい大人は言うことが違う!

 

「いいよ、イエローでも!」って

 

チェアーの色ひとつなんて気にしない

 

インテリアなんてものは、全体でどうなるかが勝負!

 

普通、そのあたりを理解してくれるカスタマーは少ない

 

レベルの違い!?

 

 

 

 

 

カウンターはアメリカンチェリー材で

 

 

 

 

 

 

天井高が素敵!

 

 

照明をさげるのも一苦労

 

もちろん、うちのスタッフが頑張る!

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、リヴィングだ!

 

 

ちゃんと植木も積んでいく

 

頼まれてはいない

 

勝手に持っていく

 

 

 

 

 

 

 

リヴィングのアイキャッチで、一人掛けの少しワイルドなモノを配置

 

 

きっと初めてきたお客さんはこのチェアーに座るであろう

 

「つかみの椅子」

 

 

 

 

 

 

 

テレビは70インチ 幅180センチのテレビ台が小さく感じる

 

 

テレビの後ろは、ウォールナット材で

 

このあたりの素材の使い方が住む人のセンス!

 

決して、削らない

 

素敵!!

 

 

 

 

 

 

ソファーは僕の大好きなアメリカのソファーで 幅は2メートルを超える

 

 

 

クッションが合わないと思った人、アウト!!

 

意図的にこのクッションを配置

 

安心してください、インテリアの感性が普通の人にはすすめません

 

住む人のレベルが高いから、このクッション

 

これも僕が勝手に持っていきます 「いいね〜」って言ってもらえます

 

 

 

少し、今の本当のアメリカ感を出したくて、このクッション

 

格好いいアメリカのインテリアはこんな感じ、組合わせ

 

決して、デニムのソファーでロンハーマン風ではありません

 

それはそれで、格好いいかもしれないけど、アメリカ人はしていません

 

以前にブログで書いたかもしれないけど、1995年前後にアストロにエアロをつけて走っている

 

アメリカ人はゼロに近いのと同じ法則

 

 

 

どお、いいでしょこのクッションの感じ、日本のインテリアコーディネーターがやらない感じで

 

 

 

 

 

僕の大好きな、いつもの椅子も勿論納品しました

(同業者の近い人真似しないでね、僕が納品した家・店だと思われるから)

 

 

 

 

 

 

 

取付の都合でメインの照明がまだだけど、天井高があるって素敵!

 

 

 

 

夕方、ピザをごちそうになって帰ってきました

 

ダイニングテーブルは、2メートルを超えるので、10人でパーティーが出来ます

 

 

 

インテリアのご相談は、「心地良い家具を、リーズナブルなプライスで」が

モットーの当店にご用命ください。

 

↑どっかの地方の(群馬も地方だけど)店のフレーズみたいでいいでしょ! ダサくて!!

 

 

 

さあ、明日はどんなお客様との出会いがあるのか楽しみです

 

今日も22時を過ぎた

 

帰って夕食

 

毎日夕食が23時過ぎ

 

どうにかしなくては、このローテション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.04.24 Monday

納品! もうすぐ家族が増える素敵なご夫婦!!

 

納品です。

 

お店を始めたころからお世話になっている大切な業者様のお客様。

 

昨年からご来店いただき今月納品させていただきました。

 

僕はあまり人とお酒を飲みにいきたいと思うほうではないのですが、

 

こちらのご夫婦となら楽しくお酒が飲めそうなそんなお二人。

 

ご主人は少し風変わりな(悪い意味ではなくて、個性的? 僕はいいと思う)

 

アメ車に乗っている。

 

車のセレクトが、セレクトの仕方が共感を持てる。

 

 

「何を着るかではなくて、どんな風に着るか?」

 

「何に乗るかではなくて、どんな風に乗るか?」

 

洋服も車も家具もそんなスタンスで僕は毎日生活している。

 

 

 

 

 

 

ダイニングテーブル

 

ジョージポージの定番です

 

もう10年以上売っている気がする

 

それだけ僕が愛している格好いいテーブル

 

 

椅子は僕が大好きな椅子を2台

 

もう1台はカーテンの生地と少しリンクさせて

 

 

 

 

 

 

 

リヴィング

 

 

 

 

こちらも当店定番のオリジナルソファー

 

デザインはシンプルですが、飽きがこない どんなインテリアにも対応出来る

 

流行は追っていないので、きっと10年たっても古臭いデザインにはならないはず 

 

なぜなら、STANDARD(スタンダード)なデザインだから

 

あとはたくさんある生地の中から、お客様にピッタリの生地を選ぶだけ

 

店名変えようかな?

 

 

 

THE

STANDARD

FURNITURE

SHOP

 

GEORGE PORGIE

Modern

 

 

 

↑たまに広告等でつかうフレーズなんだけどね!

 

 

 

 

 

 

 

ラグは2枚お客様のところで実際に敷いてみました

 

 

 

 

さあ、どっちが採用になったでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「赤にブルー」

 

 

割と勇気がいる組合わせですが、いけます

 

僕らは日々納品をしているので、「赤にブルー」がどんな結果になるかは知っています

 

しかしお客様はドキドキ! 見たことがありません これはしょうがないこと

 

もっと言えば、大抵のインテリアショップの売り子もみたことないんだから(実際のお客様の家では・・・)

 

だから「赤にブルー」を日本の大抵のインテリアショップの店員は、提案しづらいのです

 

これもしょうがないこと

 

配送は、配送係 または、配送業者がおこなうことが多い日本の家具の配送システム

 

 

 

1年間にどれだけの数、現場を見るかでスタッフのインテリアに対する力量が決まると思っています

 

 

 

 

「このお客様の感覚なら大丈夫かな?」とか

 

「このお客様の感覚だと厳しいかな?」とか

 

思いながら、考えながら、「赤にブルー」を提案するのです

 

 

だから、前提としてたくさんお客様と話し、理解しなければならないのです お客様のセンスを感覚を。

 

 

 

 

 

今回のお客様はベッドも納品させていただきました

 

僕のスタンスでオススメするベッド

 

割と知られていませんが、僕はベッドにすごくうるさいのです

 

 

 

 

「ソファーとベッドで人生が変わる」と本気で思っていますので・・・

 

 

 

 

今回もありがとうございました(感謝)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.25 Saturday

納品!! アパートでもこだわる

 

アパートだからってインテリアをあきらめるな!

 

だって、2年は最低住むよね!!

 

一年350日くらいは毎日帰るのだから・・・

 

350日×2年=700日!?

 

 

どんな空間でさえ、狭かろうが、アパートだろうが、今はそこがあなたの城

 

 

今回ご紹介するお客様は、賃貸でもしっかりと生活をしたいお客様

 

ダイニングも寝室のベッドも納品させていただいたけど、今回はリヴィングのご紹介

 

 

 

格好いい大人は、素敵な空間(インテリア)に住み、格好いい車に乗って、センス良く服を着る

 

そんなお客様の新居

 

 

 

 

フェイスブックにも書いたけど、間接照明の大切さ

 

わかるかな?

 

 

間接照明無しのパターン↑

 

 

 

間接照明有りのパターン↓

 

 

フロアランプ1本で

 

ずいぶんと癒され感が違います

 

海外だと、キャンドルで空間を演出してリラックス効果を高めるなんて方法をとる

 

まだまだ日本はそこまでいかない

 

間接照明でさえ・・・

 

 

少し照明を落として、空間を演出すると心が落ち着きます

 

間違っても、蛍光灯では癒されません

 

 

 

インテリアとは何か?

 

ただ単に、好きな家具を買って並べることではないのです

 

インテリアとは、空間つくりであり、生活する人のための環境つくりなのです

 

 

 

僕は、店頭であまり家具を売りません

 

毎日店頭に立つときはインテリアについて話をしています

 

 

 

最後に食器棚もご紹介

 

食器棚はかわいく、コンパクトに

 

 

 

I様、いつもありがとうございます

 

 

 

 

 

2016.12.28 Wednesday

納品! Y邸!!

 

一見、ちょっとこわもてのお父さん

 

いつも笑顔が絶えないお母さん

 

でも僕がいつも気になるのは、面倒みのよいお兄ちゃん

 

家具屋の場合お客様と、飲食店の常連さんのように頻繁にあうわけではない

 

次にお兄ちゃんと会うときには、きっともっと立派になっているだろう お客さんちのお兄ちゃんだけど楽しみだ!

 

フェイスブックにはのせなかったが、お兄ちゃんのデスクも納品させていただいた

 

ちょっと大人っぽいデスク これなら大人になっても充分使える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ちょっと画像が大きかった

 

 

 

 

 

 

 

ダイニングテーブルは無垢の質感タップリ

 

当店定番のダイニングテーブル

 

経年変化を楽しんで下さい

 

色の濃いところがだんだんと薄くなり、薄いところがだんだんと濃くなっていく

 

月日を重ね、木が落ち付き、色も落ち着いてくる

 

タップリとオイルを浸透させ飴色になったらダイニングテーブルも家族の一員

 

キズ・汚れ、そんなことを気にさせないダイニングテーブル

 

でも安心して、いざとなったら無垢ですから削れます 仕上げ直しができます

 

 

 

 

 

 

 

 

こだわりのキッチンが素敵!

 

アクセントのグリーンが素敵!!

 

Yさん、ただものではない匂いがします?

 

 

 

 

 

最近では珍しい、対面ではないキッチン

 

実は僕も、対面ではないキッチンが好きです

 

 

 

 

 

そうなんです、ご主人はただものではなかったのです

 

最初にちょっとこわもてのお父さんと書きましたが、実はご主人は僕らと同じ高校の出身

 

当時尋常でない高校に通っていたのです

 

だから最初からどこか同じ匂いがするような気配がしたのです

 

 

 

 

 

ソファーはこちら

 

スツールを2台別々の色で

 

単調になってしまう、木の家に大きな面積のアクセントをつけて

 

このくらいやってもぜんぜん平気

 

 

 

 

 

 

 

憧れの暖炉で今年の冬は、最高だ〜

 

僕は寒い冬に、何も考えず暖炉の前で火を見るのが好き

 

きっと心が落ち着く

 

 

 

 

 

 

 

 

素敵な木の家に、理想の家族が住んでいます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.11 Friday

埼玉納品! センスのいい夫婦

こんな商売をしているとセンスの良いお客様が時々あらわれる

 

テレビを見ていて、「こいつセンスがいいなあ〜」なんて思っていたタレントがダメな時が時々ある

 

スタイリストに着せられていたり、自宅の撮影で、ガッカリすることが少なくない

 

ぜんぜん、うちのお客様のほうが素敵な時がある

 

高いものを着ればいいわけではないし、ブランドの高級家具を入れればいいわけでもない

 

「成金」←古いか? のお父さん、社長がブランド品の服を着て格好悪いようなインテリアにはしたくない

 

 

 

今回納品させていただいたお宅は、ご夫婦そろってセンスがいいお客様

 

ご主人も男前で格好いいが、あまりご主人を褒めると僕がそっち系だと勘違いされても困るので・・

 

奥様が素敵! 

 

見ただけで素敵!

 

店に入ってきただけで素敵!

 

で、インテリアも素敵!

 

 

オークの天板で脚はスチール

 

椅子とベンチの張り生地はスペイン製でちょっとモダンに 色はグレーで

 

 

さすが、ご主人がプロ バランスがいい

 

そして、リヴィングはこんな感じ

 

 

ここも、バランスがいい

 

壁のモザイクを主張させるために、テレビ台はシンプルに

 

木(木製)ばかりだと平凡で都会的な雰囲気が出ないので、少しインダストリアルな雰囲気でブラックのスチールを入れて

 

僕のお気に入りのリヴィングテーブル 

 

あまり教えてしまうと、どこかのインテリアショップに真似されると嫌なのでこのくらいにしよーっと

 

 

 

「家具は流行では買わない」というかたもいると思いますが、少し流行を取り入れてやることで気持ち良い空間が出来ます

 

「流行は関係ない」とがんばっても、我々はマスメディアなどに洗脳されています テレビ・CM・雑誌・店舗等々・・

 

少し前のミスタードーナツの紙袋知っていますか? 意味もなく「BLOOKLYN NEW YORK」

 

 

 

写真撮っておいたのがありました

 

店舗などを始めるオーナーとお話させていただくときに、「こんな感じで」とご提案させていただくことが多く

 

そのための資料として撮っておいた写真です

 

アンテナを伸ばしていない人は、「ブルックリン」といってもチンプンカンプンな時があるので・・

 

そうそう、たしか「ニトリ」のCMでソファーの上にもブルックリンらしきクッションが乗っていたような気がする

 

こんどCM見たら、気にしてみて

 

我々は知らず知らずのうちに、マスメディアに洗脳させているのです

 

少し脱線しましたが、外では格好良く、家ではきっと素敵なパパ 

 

 

ソファーもいいですよ

 

本革、総革の質感が

 

収納などもプロのご主人の気遣いが感じられる空間です

 

 

 

 

あー、ずいぶんブルックリンにも行ってないなあ〜

 

でも、こんなにメジャーになってしまうと、昔のソーホーみたいにもう面白くないのかもしれない

 

ブルックリンの写真あったけなあ?

 

良く行っていたころは、まだデジカメじゃなかった? であれば、画像は保存していないか

 

 

 

ブルックリンじゃないけど、ニューヨークでの写真あったので ずいぶん昔

 

きっと懐かしがってくれる人がブログ読んでくれると思うので・・

 

 

コレは、20年以上前だ

 

毎日胸にポケットのついた黒いTシャツを着ていたころ

 

 

この時は一緒じゃなかったけど、毎日楽しかったよなあ〜 加藤 ←僕の大好きな友人 年下だけどよく世話になる

 

マイアミ・キーウエストの写真が出てきたから一枚だけアップするよ

 

このころは、コンバースのスニーカーを履いているのは全米で俺と加藤だけ!?

 

今は日本でもどこでも売っているが、20年以上前はなかった(デッドストック品)

 

アメリカの古いスポーツ用品店の奥から出してきて買い集めていた

 

当時履いていると、年配のアメリカ人に「古いスニーカー履いているなあ それは俺たちが若いころ流行った靴だ」

 

と言われた ちょうど流行の谷間の時代

 

 

 

これはキーウエストだな ヘミングウェイ

 

へんな貝買って、風が強くどうしても俺がBBQしたいって言って、ビーチのトイレの裏でBBQしたよな

 

今日も脱線 もう帰ります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.09.26 Monday

納品 ロンハーマン!?

納品してきました

 

素敵なご夫婦の素敵な新築に・・

 

素敵なご夫婦のイメージは、西海岸 カリフォルニア ロンハーマン

 

いいですね〜

 

ソファーとラグは海を感じるブルー系で

 

 

スツールはあえて、少し色を外しました

 

 

 

最近、デニムのソファーなんてモノもありますが、僕はNG

 

デニムは、色落ち 色移り つまり洋服に色がつくことが多々あります

 

きちんとした、メーカーは「お客様に服に色がつくことをしっかり説明して売ってください」なんて言う

 

それでは、ソファーの意味がない

 

確かに、古い家具を扱う僕の経験でも、デニムの色落ち、色移りは落ちない

 

昔、50台位仕入れたイームズにデニムの色移りがあったが、やはり落ちなかった すべてダメ

 

 

 

 

ダイニングチェアーは僕の趣味を受け入れていただきました

 

ロンハーマンを意識すると、ホワイトです

 

もちろん、ロンハーマンですから、ヴィンテージのイームズという選択も どストライクです

 

イームズが好きな、ロン君 ハーマンさん

 

あまり日本の店では見かけない?

 

 

 

 

ダイニングテーブルは、引出し付

 

上の照明もいい感じです

 

 

 

 

ありがとうございました

 

 

感謝

 

 

 

 

 

 

 

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