2017.03.17 Friday

アメリカ仕入れの旅 Part3

 

今日は何を書こうか?

 

アメリカのインテリアショップについて?

 

 

 

僕は、日本のインテリアショップにはほとんどいかない。

 

知り合いの店は時々行く。

 

何故行かないか? 感性が鈍るから。

 

ほとんど同業者とは付き合いがない僕ではあるが、何故か僕に色々とアドバイスをしてくれる同業者がいる。

 

今はこういうのが売れているとか、こんなのが流行っているだとか。

 

ありがたいことではあるが、僕はあまりそのようなことを気にしていない、気にしないタイプ?

 

僕は、日本のインテリア雑誌を基本見ない。 何故なら目が悪くなると思っているから。

 

それは、視力ではない。

 

感性の問題。

 

 

 

日本のインテリアショップは見ていて楽しくない。ワクワクしない。

 

だから僕の店の1Fは出来るだけワクワクするような店を目指している。

 

売ることを一番に考えていないので、確かにあまり売れないかもしれない。

 

 

アメリカのインテリアショップは楽しい。

 

ガキのころ、家具屋になるずっと前、アメリカで洋服やに行くよりもインテリアショップに行くほうが夢があった。

 

 

「空間」「空気」これが大切!!

 

 

ガキのころ初めてアメリカでフロリダで、「バナナリパブリック」を見た 今でも忘れない、衝撃的だった

 

まだ誰も「バナリパ」を日本人が知らない頃 

 

「バナリパ」と言えば、今ではどこのアウトレットでも見られる「GAP」のお兄さん

 

でも昔は違った 格好良かった

 

「アバクロ」「ロンハーマン」などが日本でも流行ったが衝撃がちがう

 

店の作り方、空間の作り方

 

 

 

 

 

アメリカの最先端のインテリアショップはこんな感じかな?

 

 

あまり説明しすぎるとネタばらしになってしまうので、マネする同業者がいるので画像だけ

 

 

 

こんな感じはどうかな?

 

 

上記2点はそのまま僕の趣味ではないので

 

 

こんなのどうかしら?

 

 

 

 

 

格好いいとか、素敵とか、人と違ったとか、そんなインテリアにしたい人来て下さい

 

たくさん相談のります たくさん話を聞かせてください 僕もたくさん話をします

 

ちょっとでいいんです、人より格好良く、人より素敵に

 

大丈夫、所詮インテリアですから 心配しないで・・

 

 

 

 

アメリカに仕入れに行く もしかしたら、それは僕の感性を充電しに行く旅かもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.13 Monday

アメリカ仕入れの旅 Part2

 

この商売を始めたころから、たくさんのお店に納品させていただいてきた 感謝!

 

前橋で営業していた頃は、狭い店だったので外が気持ちの良い季節は、

 

夜な夜な、店の外のテーブルと椅子に座り図面と格闘していた 何をどう提案しようか? 納品させていただこうか?

 

そこに出前帰りの中華屋のお父さんが通りかかる「何しているんだい こんな時間まで」と

 

僕は「まだ、ラーメンとチャーハン出前してもらえる?」と聞く 

 

そして「今頼まれている、店舗のテーブルと椅子を考えているんだ」と答えると

 

そうするとお父さんが、「そんなこともするんだ、じゃあうちの椅子とテーブルもお願いしようか?」なんてこともあった

 

 

この商売を始めるまで、自覚はなかったのだが僕は多分普通の人より、店舗や内装やファザードが好き

 

だから、店舗をオープンするお客さんの店の家具以外のことも提案することが多々ある

 

看板をどうするか? とか、色をどうするか? とか、僕の頭の中にはそんなアイデアがいつもいっぱい

 

だから、海外にいくと昔から建物や内装やファザードが気になってしょうがない

 

本当は、そんな仕事をしてもいいのかもしれない

 

 

今回の仕入れの合間のわずかな時間の収穫

 

格好よかった店

 

 

今度来たお客様にどんな提案をしようか? ワクワク!!

 

アメリカに行ってくると、頭の中はアイデアでいっぱい!!

 

でもなかなか理解してもらえないのも現実

 

日本の群馬の感覚

 

アメリカの最先端の感覚

 

どうに提案したら、理解していただけるのか?

 

少しでいいから、そんな感覚を取りいれていただければ・・・

 

 

↑ここの店も格好良かった

 

 

 

↓おなじみのヴィクトリアシークレット

 

 

センスがいいとは思いませんが、ヴィクトリアシークレットらしい、思い切ったファザード

 

昔、こんなファザードを提案して採用された店もある やはりそんな時はうれしいもの

 

 

 

ラルフ ローレンも素敵でした↓

 

 

何も買う気はなかったのですが、気が付けばラルフローレンでしっかりとバックを買ってしまいました

 

気が付けば、パンツもセーターもコートもこの日はラルフローレンを着ていた

 

多分僕は、ラルフローレンが好き

 

 

ガキのころ、アメリカの大人(お父さん)がサラリとラルフローレンを着る姿に憧れた

 

そろそろ僕もそんな年頃かな?

 

「サラリ」と着たかった 

 

ガキのころは「サラリ」と着れなかった

 

 

 

明日は朝から少し大きな納品があるのでもう帰ります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.12 Sunday

アメリカ仕入れの旅 Part 1

 

本当は、海外に仕入れに行くとブログやフェイスブックにそのことを ON TIME(オンタイム)で、得意げに書かなければならない

 

のでしょうが・・ 僕はそれが格好いいとは思わないので事後報告みたいなブログです 多少フェイスブックには書きましたが・・  

 

 

 

久しぶりの西海岸

 

 

どうして、アメリカは格好いいのでしょうか?

 

西海岸は東海岸に行くのに比べ、飛行時間が短くて楽?

 

僕は、行きの飛行機では一睡も出来ず

 

何故一睡もできないのか?

 

それは、多分1週間店を空ける為の準備を2週間休みなくする 要するに段取り

 

発注やら、納品の段取やら いつも以上に忙しく時間がない ものすごい速度で仕事をこなす

 

勿論定休日もフルで働く

 

実際、アメリカに行く前の木曜日(定休日)は1日栃木で仕事をしていた

 

飛行機に乗っても、まだ気持ちがハイテンションなので寝られないのだ

 

 

期待はしていないが、今回の航空会社は機内食はひどかった

 

 

いつか、エコノミーでなくアメリカに行ける日がくるのか?

 

 

帰りの飛行機ではぐっすりと睡眠がとれた

 

あと3時間、あと5時間飛行機に乗っていたいくらいだった

 

 

日々、日本で過酷なスケジュールで仕事をさせていただいていると、

 

アメリカ出張の1週間がもちろんフルで仕事ではあるが、僕にとってはバケーションみたいなもの

 

カラダが楽なのだ

 

だから、1週間アメリカで休み無しに仕事をしても、帰りの飛行機は副交感神経が発達してぐっすりと睡眠がとれる

 

もうすでに2週間以上休み無し

 

 

 

「時差ボケ!?」それは暇な人の症状

 

15時に羽田空港に到着、すぐさまモノレールに乗る (バスでは帰りません 時間がかかるから)

 

新幹線に飛び乗り、高崎駅に迎えを呼んでおく 

 

一度、自宅に戻り シャワーを浴びて着替えて 店に向かう 

 

19時にお客様とのアポイント!!(予想商談時間 2時間)

 

21時には帰れるかと予想していたが、結局終わったのは、

 

23時過ぎ 

 

24時帰宅

 

 

翌日は日曜日、昼から店頭で接客

 

時差ボケ!? そんなものはない している暇がない

 

 

 

↑僕の忙しい話になってしまった

 

Part 1 終わり

 

 

 

 

 

 

 

2017.02.25 Saturday

LA-Z-BOY(レイジーボーイ)

九州に納品させていただいた、リクライナー

6ヶ月待ちで別注の張地をはる

これが本当のカリフォルニアスタイル アメリカスタイル

どれだけのアメリカ人がレイジーボーイに座ってサーフィンをしているか?

すごい人数だと思う

 

日本人特有の間違ったアメリカ像

ウッドフレームにデニム生地を張ったソファーに座ったサーファーはアメリカにはほとんどいない

日本人が勝手に描いた、勝手につくった、カリフォルニアスタイル

 

昔、日本の若者がこぞってトーラスワゴンにのり、アストロにのり、カプリスワゴンにのった

それは、日本人が勝手に描いた一部のアメリカ人のスタイル ほんの一握りにすぎない

以前にも書いたかもしれないが、アメリカの若者はファミリーカーに乗らない 乗りたがらない

なぜなら、ダサいから

 

僕が、1980年代後半にトーラスワゴンにのって遊んでいたころ

(まだ日本ではトーラスが流行る前 日本で爆発的に流行ったのが1995年頃から)

アメリカでアメリカ人の友達に「僕はトーラスワゴンに乗っている」と言うと決まってこう言われた

「ファミリーいるの?」って 子供がいるのかっていう意味

アメリカの若者が乗りたいのは、ワゴンではなく、コーベットであったり、ピックアップトラックであったりする

 

多分雑誌の「デイトナ」あたりに皆影響された 間違ったアメリカ

アメリカ人はアストロを改造しない 

アメリカ人はアストロをローダウンしない

今、インテリアでもそのような現象がマスコミなどによりおきている

それが、ウッドフレームのデニムのソファー

 

できれば、僕は本物のカリフォルニアスタイルを提案したい

できれば、僕は本当のアメリカスタイルを提案したい

だから僕は先月久しぶりに西海岸の空気を吸ってきた

 

 

 

 

アメリカを意識していないお客様には、お客様にあったスタイルをご提案させていただきますので、ご心配なく

今日はアメリカの話

 

 

LA-Z-BOY(レイジーボーイ)

 

 

2016.06.12 Sunday

入荷! アメリカのソファー

スタンダードなアメリカのソファー入荷しました
素敵な、絶妙な色合いが画像ではわかりずらいのが残念です
まあ、ネットなんてそんなモノだからしょうがないのでしょうが・・
興味がある人は見に来て下さい
最近あまり人気のないアメリカンソファーですが、
「ブルックリン」「ロンハーマン」なんてモノが
人気な時代なので本物志向の方にオススメです

○○ライクではなく、○○風ではなく、リアルなアメリカがあります
間違いなく、西海岸のアメリカ人が座っているソファー
間違いなく、ブルクッリンの住人が座っているソファー

モダンなクッション2個付けます


家具とあまり関係ない話ですが、車好きなお客様がよくブログをみていただいているようなので
3人くらい楽しんで、共感してくれるかな?
昔、20年以上前日本では、フォードトーラス・シボレーアストロ・シボレーカプリスというアメ車が流行った
当時イケイケの若者が皆ローンを組んで一生懸命乗っていた
僕もすべて乗った みんなより少し早めに
自動車遍歴パート
.函璽薀絞
トーラスは当時ディーラーでも扱っていたのだが、ディーラー物は色の設定が3色しかなかった
とても日本的な 白・紺・茶系の3色 そんな色には乗れない
当時アフターを考えるとディーラー物が楽ではあったが色の問題で新車並行にする
皆が想像するトーラス(人気が出たモデル)はたしか1992年モデルあたりから
かたちで言うと ライトが細くなったモデル
日本で人気が出始めたのが1994年〜1995年頃
僕が乗っていたのは、1989年式 発注したのは1987年か1988年
車屋に3.8のLX(上級グレード)の新車を発注するも、納車された車は3.0GL
ぜんぜん内容がちがうので、発注通りの車を待つ
その間の代車が楽しかった
メルセデスの450SLCであったり、ボルボの244?GLEであったり(240ではない)
トヨタのディーラーでも間違って別グレードの車が納車されたなんて話がよくあった時代
ライトブルーのトーラスでカルフォルニアの臭いをプンプンさせながら群馬県を走り回った
ほとんど誰もトーラスワゴンなんて車知らない時代
少し余裕のある若者はシルビアのQ'sだ、K'sだ、GTRは買えないがスカイラインのGTS-T タイプMだ、
なんて言っていた時代
ベンチシートで8人乗りのトーラスワゴン FFではあるがトルクがあってそこそこ楽しかった
人が乗っていない時に乗るのがうれしい
並行物を買ったのでミッションがいってしまった時は大変
アメリカに行って、ミッションを買ってきた
インターネットがない時代 並行物の部品もなかなか出ない
車屋に頼んでも、部品屋に頼んでもダメ
しょうがない自分でアメリカに買いに行く
部品を支給して車屋に直してもらう
それを考えると今は楽

▲▲好肇輅
アストロは最終的に新車で後輩に納車した車
後輩がフォードのF−150に買い替えの為、アストロを僕が買い取って乗っていた
1995年式 新車並行 センターコンソールが運転席に向いていないモデル
ボイドのホイルを履いて、インチアップ グレードはLSではなくLT
新車はいいが、中古はろくな車がない時代
トーラスもアストロもそうだが、なんでも日本に輸入すれば売れる時代 車屋が皆西海岸に買付にいった
右も左もわからない業者が教わった通りに買付にいくので、西海岸のある車屋には日本人の列が
アストロが仕上がるのを待つ日本人の列
そんな状態だからロクな車はなかった
ボンネットを開ければ、色は違う
30万マイル走った車がベースだからすぐ壊れる
アストロは後輩から買い取って乗っていたので優越感はなかった

カプリス
3台の中でこの車が一番思い入れがあったかもしれない
たしか、1993年くらいの事だった 買った車は1991年式
最初は、新車のキャデラック STSをディーラーに買いに行った
当時20代の僕は敷居の高さと身分不相応なことを考えキャデラックを断念
次に新車のアストロのコンバージョンをディーラーに見に行く
なかなかピンとくる1台がなかったので保留
そんな時に、中古屋のハービーとディーラーのオークションに行く
程度が良ければ中古でもいいかなと思い・・
オークション会場中の車をチェックしたが、やはりピンとくる車がなかった
間違ってコルベットを買おうとした(危ない)
オークション終盤で遅れて入ってきた1台がカプリスだった
シルバーでセダン もちろんノーマル Aタイトル(ワンオーナー)で走行距離もローマイレージ
無事落札!!
この車を日本に輸入し、ずいぶん長い間乗ることになる
カプリスとマスタングと足車3台もっていた時代は自動車税に泣いた
若者の安月給で
カプリス  5000cc ¥88,000
マスタング 3800cc ¥66,500(本当はV8の5Lがほしかった)
足車    1500cc ¥34,500
合計 ¥189,000
このころからの名残で僕は納税準備金みたいな口座を今も持っている自動車税のための
カプリスも日本で流行った
でも僕は流行る前に乗った それもセダンでノーマル
当時日本に輸入されていたほとんどが、ワゴンでローダウン、スムージング、エアロ付みたいな車ばかりだった
車検で部品が出る 部品屋の人間が車を見に来る この車はノーマルじゃないから部品が出ないと言われる
部品屋のプロが本当のノーマル車を見たことのない時代 みんないじってある車ばかり
そういう意味ではインターネットが普及してよくなった部分もある 今はそんなことはない
この車もやはり部品が出なかった
マフラー(エキゾースト)を手荷物でニューヨークから飛行機にのっけたこともあった
今では考えられない
身長くらいある大きさ
想像してください、搭乗口でエキゾーストを抱えて国際線に乗り込む日本人
それも僕自身ではなく友達に持たせた
僕はニューヨークの残るため、日本に帰国する友人に
ブレーキパッドでさえなかった
まあ、ブレーキパッドくらいは手配出来たのだが、頼んだ車屋が手配できないということで
ブレーキパッドを盛っていいかと電話が来た「えっ」と思ったが頼んだ手前不本意ではあったが了承した
V8エンジンでベンチシート ドロドロを気持ちよく走った まだガソリンが安い時代であったが
満タンにすると1万円では足りなかった
ゴルフには向いてなかった
山が登れない
山を登っていると、ミッションが壊れてしまったのかなと思ったこともあった

長くなったが、何故今日はこんな車の事を書いたかというと
日本人は、喜んで、格好いいと思って トーラスワゴン・アストロ・カプリスワゴンにのっていた
しかし、アメリカでこの手の車を若者は絶対乗らない 乗りたがらない
乗るのは、16才で免許をとった一般家庭の高校生がイヤイヤながら親のおさがりで乗っている
なぜならすべてファミリーカーであるからだ
きっとアメリカにあこがれて渡米した若い日本人がアメリカ人に「俺、日本でアストロにのっているんだ」
なんていうと、アメリカ人は「お前若いのにファミリーがいるのか?」と言われたはず
当時、西海岸の一部のアメリカ人がこの手の車を改造してのっていた それが日本で流行った
日本人が思い描くアメリカと現実
アメリカの若者は誰もアストロをローダウンして乗ってはいなかったのだ
インテリアの世界でもそんな事がある
だから今日はリアルなアメリカ リアルなアメリカソファー
ブルックリンや西海岸で絶対使われているリアルなソファー
ロンハーマンに身に着けこんなソファーに座っているアメリカ人は多いはず

日本では、雑誌の「DAYTONA」や「所ジョージ」の影響も大きかったかもしれない
こぞってアストロ特集とかやっていた
ちょうどその頃僕は毎年デイトナビーチのバイクウィークに通っていた
3月の第一週あたりだった記憶がする
全米からハーレー乗りがやってくる お祭りだ
日本でハーレーに乗っている人、一回行ったほうがいいと思います
出来ればフリーウェイを走ってもらいたい レンタカーでもいいから
フリーウェイを走るやつらが格好いい
デイトナビーチに向かうやつらが格好いいい
街はハーレーで埋め尽くされ、お祭り騒ぎ
デイトナの街につき店でビーチサンダルを探していると所ジョージがいた
何を話したか覚えていないが、普通に話をした記憶がある
オーラは出ていなかったが 好印象
この時期はデイトナビーチはモーテルが取れない
足をのばして、キーウエストへも行った
キーウエストと言えば、文豪ヘミングウェイだ
あの頃は楽しかったなあ、加藤(←みてくれているかな?)
キーウエストの海岸で強風の中、BBQをした なんかわけのわからない貝をスーパーで買って 
マイアミビーチでのジェットスキーにもはまった
だから僕は日本でジェットスキーが出来ない
マイアミビーチはお金を払えば、30秒後に海に出られる
免許も講習もいらない
加藤がコンバースをどっかのマーケットで買った記憶がある
ワニ料理を食べた後だ
ホテルに着きコンバースにヒモを通そうとすると、両方右足(うけた)
今では靴を買うとき、店員が右と左のサイズを確認してくれるが、当時そんなことはない
近所で買えば交換できるが、そこはアメリカ それも旅行中 戻れない 戻る距離ではない
マイアミは南部のせいか、豆料理が多かった まずかった
地のモノを食べたがる僕に付き合って加藤は一緒に豆を食べてくれた 
加藤以外の同行者は皆別のレストランに向かった記憶がある 今思えば加藤に感謝
なんだかどんどん思いだす
今、僕も加藤もかなりまじめに毎日仕事をしている
きっと若いころ遊びすぎたせいだ

今日のブログは脱線


 
2013.06.09 Sunday

新築現場!! in U.S.

先日、預けておいたデスクを引取に行った友人宅の新築現場見てきました。
カーペットはほとんど仕上がっていましたが、こんな感じ。
新品のカーペットの上に養生もせず工事中。いい感じです!
階段の手すりは取り付けがまだなので、かなり危ない感じ!
このアバウトな感覚がいいですよね。



2013.05.24 Friday

U.S. TOUR NO.4

長年付き合っている友人が集めておいてくれました。

2013.05.16 Thursday

Today's dinner!

Today's dinner!

2013.05.15 Wednesday

仕入れ中です。

今日も良い仕入れができました。

後日紹介いたしますので少しの間お待ちください。

2013.05.15 Wednesday

仕入れに来てます。

月曜日から仕入れのためアメリカに来ています。




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