2020.01.23 Thursday

「睡眠障害」「安眠」についてその1

 

 

今期1勝2敗!!

 

何の数字か?

 

今期僕がスキーに出かけて、スキーをした日。

 

つまり、3回スキーに行って1回しか滑っていないという事。

 

今日もホテルの1室でスキー客を眺めながら半分仕事をしている。

 

 

休みなんだからスキーはしなくても、何か仕事以外のもっと楽しいことをすればいいと思うが、

 

モチベーションが高いうちにブログに書いておきたいことがある。

 

 

昨日運転中にラジオから「安眠」について本を書いているお医者様の話が耳に入ってきた。

 

「子供の夜泣き」

 

「大人の睡眠」

 

最初に断っておく。

 

僕がこの先生の事を否定することはない。

 

僕は場末の家具屋でしかない。

 

「医学」なんてものはまるでわからないし、自分の体に異変が生じた時でさえ、

 

どこの医者にかかっていいのかもわからない。

 

しかし正解か不正解かわからないが、僕の認識ではお医者様は基本何か起きてしまったことに対して

 

対応してくれる仕事。

 

病気になる、怪我をする、それに対して薬を処方してくれたり、手当をしてくれる。

 

もちろん最近では「予防医学」なんて言葉をよく耳にするようになったので、

 

大抵のお医者様は日頃の生活習慣などに対してもケアしてくれるようになった。

 

 

僕は家具屋。

 

「寝具」=寝る道具 を販売するプロ。

 

だからお医者様とは、別の観点で睡眠について書く。

 

 

 

 

ちょっと脱線しよう。

 

はじめて僕のブログを読んでくれている人もいると思うので。

 

僕は僕の経験上、自信のあることしか発言しない。

 

もしかしたら間違っていることがあるかもしれない。

 

その時々の最善をブログやフェイスブックにあげる。

 

 

まあ所詮素人のブログ、SNS。

 

お金を出して買っていただく「書籍」とは違う。

 

まあそれでも命をかけてこの仕事をしている。

 

皆さんが¥1,200の書籍を買うよりも、実のあることを書くつもり。

 

それから、数週間後、数か月後、数年後、努力して、勉強して、人から学んで、自分が発言したことが

 

間違っていた場合は、素直に訂正する。

 

僕はいつでも「教えてもらいたい」という気持ち。

 

 

 

自分で経験したことは紛れもない自信。

 

多分僕は少し変態かもしれない。

 

例えば車の走行距離。

 

5万キロと10万キロ、どう違う?

 

走行距離が倍ちがうのだから、程度は違って当たりまえ。

 

どうちがうのか?

 

自分で使うトラックを2台買ってみる。

 

同じエンジンを積んだトラックで1台は5万キロ、もう1台は10万キロ。

 

年式は1年しか違わない(許容範囲内とする)

 

乗り比べる。

 

その辺を一回り試乗したくらいじゃわからない。

 

あなたたちのソファーの選び方と一緒。

 

僕は店頭でお客様がソファーに座ると、「アウト!!」と言うことが多い。

 

大抵のお客様は少しビックリする。

 

座り方がアウト!!

 

そんな座り方だから「ダメ」と言ってしまうことがある。

 

ながく座ればいいというわけでもない。

 

興味がある人はご来店いただいて、僕を指名してください。

 

指名料かかりません。

 

僕が「ソファーの座り方→選び方」お教えします。

 

気に入ったものがジョージ ポージになければ、それを参考にして他店で購入して。

 

1つだけ言える事。

 

僕がソファーの座り方を教えるだけで、皆さんが最終的に選択するソファーが違ってくる。

 

これだけは自信をもって言える。

 

 

 

またまた少し脱線して、「なぜ日本人はソファーをきちんと選べないのか?」

 

大きく分けて理由が、3つある。

 

‐暖饉圓量簑

 

売り手の問題

 

マーケットの問題

 

 

 

△鉢は消費者はどうにもできない。

 

は僕でもどうにもできない。

 

しかし,砲弔い討蓮△ちんと僕がソファーについて教えれば大抵の人は「改善」出来る。

 

これは毎日実証済。

 

「自称、ソファーとベッドは日本で一番こだわっているつもり」なので。

 

 

 

 

話を戻して、5万キロと10万キロのトラックを購入して実際に数万キロ、数年使用してみる。

 

答えは簡単に出る。

 

 

 

 

タイヤも同じ。

 

「BSが長く持つ」とかタイヤ屋さんは経験で言う。

 

もちろん否定する気はない。

 

やつらもプロだから。

 

でも僕は自分で実験する。

 

トラックのリアタイヤ。

 

ダブル(片方に2輪づつ)

 

わからない奥さんは今度トラックの後ろのタイヤを見てみて。

 

大抵のトラック、リアのタイヤがダブルだから。

 

タイヤ交換の際、知り合いのタイヤ屋にトラックいれる。

 

「右、BS」「左、安いの」と頼んでくる。

 

1時間後、タイヤ屋のお兄ちゃんから携帯に連絡が入る。

 

「福島さん本当に右と左、違うタイヤつけていいの?」

 

そんなことする奴いないから、一度付けたらキャンセルできないから、確認の電話。

 

「いーから付けろ」と僕。

 

数か月後、数年後、タイヤの減り具合がはっきりとわかる。

 

探せば実験の結果、写真を撮っておいたので画像が出てきたらアップしよう。

 

答えが知りたい人はご来店ください。

 

タイヤはBSがよいか?

 

僕の答えを教えます。

 

基本BSがいんだけどね!!

 

 

スタッドレスも暇なときは実験した。

 

「俺は、タイヤ屋か? またはモータージャーナリストか?」

 

雪の日、山(溝)の少ないBSのブリザックを履いて雪の中を走る。

 

タイヤを外して、ブリザックよりも山(溝)の多い、年数の新しい別銘柄のスタッドレスを履いて同じ雪の中を走る。

 

「BSのブリザックが止まる」「雪の多い地方はブリザックの使用率が高い」と言われるけど・・。

 

だから自分で試した。

 

結果発表。

 

溝の少ない、古い、BSブリザックのほうがはるかに止まる。

 

 

 

ちょっと一休みします。

 

ここまでアップしておこう。

 

あとでまた続きを書きます。

 

まだ「安眠」の「あ」の字も出てきていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.05.26 Saturday

ベッドの話 基本の前

 

僕は自称「日本で一番ベッドとソファーにこだわっている」と言っている。

 

そんな事を言うと、自分で逃げ道を塞いでいるような気がする。

 

たくさんベッドが売りたいというよりも、一人でも多くの人に、最低限の環境で睡眠をとってもらいたい。

 

良い睡眠をとってもらいたい。

 

そんな思い。

 

(最低限の環境で睡眠をとっていない日本人が多い)

 

 

だから、ベッドに興味がない人にもベッドの話をする。

 

ソファーを他の店で注文してきた人にもソファーの話をする。

 

 

先程もふらっと立ち寄ったご夫婦と話をさせてもらった。

 

結論から言うと、シングルのベッド2台に4人で寝ている。

 

(親◆〇勠◆

 

これでは、どうあがいても気持ちよく寝られない。

 

幅1メートルに親と子が二人で寝る。

 

幅2メートルに親と子が四人で寝る。

 

布団なんてものは話にならないが、こんな環境では布団のほうがいいかもしれない。

 

布団であれば、はみ出ることが出来る。

 

 

そんな時僕は言う。

 

子供がかわいそうだから、ベッドを増やそうと言う気がなければ、お父さんとお母さんは床に寝て、

 

子供だけでも、きちんとした環境で寝かせてあげてくださいと。

 

大人は、自分たちの稼ぎで人生が選択できる。

 

ベッドを買うことも、布団で寝ることも、選択できる。

 

しかし、誰しも子は親を選べない。

 

成人するまで、子は親に従い生きていく。

 

18才、20才まで、布団で成長していく子供が僕は残念でしょうがない。

 

 

何が、残念か?

 

何故、布団がダメなのか?

 

そんなことは僕のところに来ていただければ、すべて話をする。

 

僕の家具屋人生の結晶を、SNSでは書きたくない。

 

節操のない、同業者に読まれて、パクられるのが嫌だから。

 

でもご来店いただければ、すべてお話します。

 

ベッドの大切さ、ソファーの重要性。

 

 

ベッドもソファーも僕から買わなくてもいいです。

 

興味がある人には説明します。

 

好きな家具屋さんで買ってください。

 

買わないよりはいいから、どんな物を選んでも。

 

 

僕は、僕がすすめる物に自信があるから、お客様が他店で購入してもあまり悔しくありません。

 

僕がすすめる物よりも、適切な物が買えるわけないとわかっているから。

 

 

なぜか?

 

これは書かないほうがいいかな〜?

 

次回にするか。

 

 

 

以上。

2018.04.13 Friday

ベッドについて途中まで!!

 

何故?途中までか?

 

すべてブログに書いてしまうと、誰か同業者にパクられるから・・・。

 

 

 

自称「日本一、ソファーの座り心地とベッドの寝心地にこだわっている」つもりの僕

 

「全日本ベッドこだわり選手権」でもあれば、「僕、全国ベスト8です」なんて言えるけど・・・

 

そんなものないし・・・

 

でも、僕の長い家具屋生活の中で、僕よりもソファーやベッドにこだわっている同業者を見たことがない、聞いた事がない

 

だから自称ではあるが、日本一こだわっていると自分で言うことにしている

 

 

 

先日もソファーをつくってくれるメーカー?工場の社長と話をさせていただい際、僕みたい小売店はいないと言われる

 

だいたい、家具屋・インテリアショップはソファーの話なんてしない

 

するのは商売の話

 

多分これは、家具業界だけではないと思う

 

「何が売れるか?」

 

「どんなものを消費者が求めているか?」

 

「新商品はこんな素材を使っている」とか

 

だいたいこんな話が多い

 

僕はそんなもの気にしない

 

だから本音を言うと、ソファーの話が出来るメーカーや工場がほとんどない

 

具体的な・・・

 

 

 

ソファーの話はまた後にして

 

今日は少しベッドの話

 

 

例えば、展示会に行く

 

当社が取引のないメーカー・商社がある

 

僕のアンテナが感じる

 

「どうかな?このメーカー?」と

 

まずは話を聞く

 

目の前にベッドは並んでいるが横にはならない

 

無駄に横になっても、スーツにシワが寄るだけ

 

 

大抵の海外ブランドのメーカー・商社は言う

 

(この場合あまりメジャーなブランド・メーカーではないことが多い)

 

なぜなら、メジャーなメーカーは黙っていても売れる

 

特にブランド好きな日本人、日本では・・・

 

 

悪いわけではないが、メジャーなブランドは品質等々よろしいことが多いため

 

プライスがお財布に優しくない場合が多い

 

 

もちろん、メジャーなブランドのリーズナブルな商品も存在はする

 

しかしそれは、我々売り手側からすると売りやすい商品

 

「〇〇〇〇のメーカーのマットレスが¥〇〇〇(幾ら)です」なんて言うと売りやすい

 

だからみなそんな物を売るのかもしれない

 

 

 

でもそれは、僕にとって「トヨタの車は乗り心地が良い」みたいな感じ

 

もちろんトヨタはある意味世界で一番いい車をつくるメーカー

 

でも天下のトヨタもレクサスからパッソまでつくっている

 

 

 

トヨタだからって、皆乗り心地がいいわけではない

 

トヨタ車だからそれなりに皆クオリティーは良い

 

クオリティーの良さと乗り心地は必ずしも比例するわけではない

 

 

 

 

そんなことが僕は言いたい

 

メージャーなベッドメーカーが悪いなんて間違っても言わない

 

マットレスは1台1台特徴がある

 

しかし、日本人は一色丹にメーカー・ブランドにこだわる人が多い

 

 

僕はよく聞かれる

 

「マットレスはどこのメーカーがいいんですか?」

 

「どこのブランドがいいんですか?」と

 

そうじゃない

 

 

「寝心地の良いマットレスが寝心地がいいのだ」

 

そして、少し予算のないお客様の場合、

 

メジャーなメーカー・ブランドに比べ、そうでないメーカー・ブランドのほうが

 

買いやすい場合が多い

 

つまりリーズナブルということ

 

 

 

 

前回どこかに書いたかもしれないが、

 

先日再来店していただいたお客様は、半年前にベッドを納品させていただいたお客様

 

再来店の際、奥様の腰痛が改善されたと喜んでくれた

 

その奥様に納品したマットレスは、僕がすすめるマットレスの中で一番リーズナブルなもの

 

腰痛が改善されたのは、あくまで結果だけれど・・・

 

 

それでもうれしい

 

きちんと言っておきます

 

ベッド(マットレス)にこだわっていますが、みな腰痛が良くなるわけではありません

 

僕は医者でも薬でも、神様でもないですから

 

それでもそんなお客様がいるから僕はベッドにこだわり続けるのです

 

 

 

 

展示会の話に戻って

 

取引のないメーカー・ブランド・商社の人間と話をすると

 

大抵の場合、得意げに僕に言う

 

「メーカー・ブランドは海外ですけども、企画はしっかりと日本でやっています」と

 

「製造は海外ですけれども、日本人向けにきちんとつくっています」と

 

「海外で使われているような、マットレスではありません」と

 

このような言葉を聞いただけで僕がそのマットレスに横になることはない

 

 

 

マットレスなんてどこの国であれ、その国で使われているスペックのまま輸入すればいい

 

日本人用のスペックにするからほとんどが寝心地が悪くなる

 

 

「布団でずっと寝ていた人」

 

「同じマットレスを20年も使っている人」

 

そんな人達の為に作った、企画したマットレスが寝心地がいいわけない

 

そんなもの日本でしか通用しないマットレス

 

国民の100%がベッドで寝ている国のマットレスをそのまま持ってくれば、

 

きっとそれは寝心地の良いマットレス

 

だって、寝心地が分かる国の人達、

 

生まれた時からずっとベッドで寝ている国の人達がつかっているマットレス

 

そんなものが高かろうが、安かろうが、寝心地悪いわけない

 

 

SNSにはすべて書けないけど、興味がある人はご来店いただければもっときちんと説明する

 

 

 

 

でもそれはしょうがない事

 

本物を提案しても、本物で寝たことのない消費者がわかるわけない、買えるわけがない

 

だから僕はたくさんの人にマットレスを売ろうなんて思わない

 

買ってはもらいたいし、使ってもらう努力はするけど・・・

 

 

 

 

家具に限らず世の中みな一緒

 

例えば、地方で本物のタイ料理屋は成り立たない

 

何故か? 

 

50%以上の地方の日本人はパクチーが苦手だから・・・

 

 

都会は少し話が違う

 

都会はなんでも進んでいる

 

だから逆に、いい加減なタイ料理が成り立たないかもしれない

 

本物を知る人が多いから

 

 

 

ベッドも一緒でしょ

 

都会はすすんでいるから、ベッドを使っている人が多い

 

地方はビックリするほど少ない

 

 

これも僕の経験、きっちりとした統計から

 

 

地方の人で興味がある人、マジ?でと思う人はカウントしてみて

 

,泙瑳分達夫婦がベッドで寝ているか?

 

△桓膺佑亮族箸里肝梢討ベッドで寝ているか?

 

1様の実家のご両親がベッドで寝ているか?

 

これであなたを取り巻く3世帯が調査出来ます

 

 

 

 

えっ!? みんなベッドで寝ていないの?

 

と思った人は、きっとベッドで寝ているはず

 

自分がベッドで寝ているから(人なんて基本自分が基準)

 

そんなあなたのご両親はベッドの可能性が高いことが多い

 

両親がベッドを使っているような親、環境で育てられたから・・・

 

 

しかし、会社でまたは友人夫婦に聞いてみてください、地方の人は

 

どんな結果になるのか?

 

 

あっ、それから裕福な人、家庭は、生活スタイルがすすんでいるからベッドの普及率は高い

 

自分のまわりの富裕層に聞くとそんな結果が出る

 

 

他人の家のリビングに入ることがあっても、他人の家の寝室は入らないでしょ?普通

 

友達でも、もしかしたら兄弟でも・・・

 

 

 

僕はもっとみなさんがベッドで寝ていると思っていた

 

しかし、この商売をはじめて納品に行かせていただくと、驚くほど布団で寝ている人達が多いことに気づく

 

そして気が付けば、誰よりもベッドの寝心地にこだわる家具屋になっていた

 

 

 

 

 

多分、みなきちんとベッドで寝ていて、欧米のようにマットレスを定期的に買い替えていれば、

 

エアーなんちゃら、みたいな商品は今ほど売れないはず

 

だってそうでしょ、マットレスが傷んだり、寝心地が悪くなったら、マットレスを買い替える

 

これが普通

 

布団の寝心地が悪いから、そういったエアーなんちゃらみたいな商品を買う

 

そういった商品が悪いと言っているわけではない

 

もしかしたら、そういった商品を販売しているメーカーと僕の思いは一緒かもしれない

 

日本人の睡眠環境を改善するために、そういった商品を販売している

 

でも僕は、普通にマットレスを買い替えたり、布団からベッドにすればいいと思っているだけ

 

表現の仕方が違うだけ

 

多分、マットレスや布団の上にそのような商品をのせたほうが売ったり、提案するのは楽かもしれない

 

 

 

 

でも僕は大変でも正攻法(欧米式)で行く

 

マットレスが傷んだら、マットレスを買い替える

 

布団の寝心地が悪ければ、ベッドにする

 

単純なこと

 

 

 

 

タイヤが減ったら普通タイヤを買い替えるでしょ

 

タイヤにゴム貼らないでしょ

 

知っている人も多いかもしれないけれど、知らない人もいると思うので・・・

 

よく高速道路などで、タイヤのゴムの破片? が落ちているでしょ

 

あれは、トラックなどが減ったタイヤにゴムを貼ってそれが剥がれた残骸

 

まあ、距離を走るトラックなどは経費の問題でそんなことをするけれども

 

普通はタイヤを買い替える

 

それと同じようなことと僕は考える

 

 

足さずに、買い替える

 

 

 

さあ、今日もそろそろ帰ります

 

 

半分以上話してしまったかな?

 

でも僕のブログを読んだ同業者が明日からベッドが売れるわけでもないから、まあいいか?

 

こっちは、20年もベッドとソファーの事をばかり考えているんだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013.02.04 Monday

arper(アルパー)CATIFA チェアー

昨年末仕入れた arper CATIFA チェアーすべて新品です
キズ・程度についてのお問い合わせが多いのですが、すべて箱入り新品なのでご安心してご購入ください



2012.12.23 Sunday

arper CATIFA CHAIR 大量入荷!!

arper(アルパー)社 CATIFA チェアー 大量入荷
ACTUS(アクタス)などで取り扱われている人気のチェアーです。
60台ほど入荷しております。即納可能です。
インテリアショップのオーナー様・仕入れ担当者様、ご連絡いただければ卸売いたします。
一般ユーザー様、1台から特価にてご提供させていただきます。









GEORGE PORGIE Modern HP
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