2017.06.03 Saturday

最近の俺 Part2

 

本当は、別の事を書こう思ったけれど、時間がないので最近の俺パート2

 

あまり面白くないとおもうけど・・・

 

木曜日は、長野県へ

 

定休日だけど、定休日でないとできない仕事をこなしに行く

 

いつものように僕の大好きな横川のサービスエリア 下り

 

(上りはあまり好きではない)

 

下りは「タリーズ」 上りは「スターバックス」

 

僕はほとんどスターバックスにはいかない

 

まずコーヒーのオーダーの仕方が難しい

 

僕はどこへ行っても、「ホットコーヒーのSサイズ」しか注文しないのだが

 

その注文方法では、スターバックスでは通用しない

 

 

 

県外の人はご存じないかもしれないのでちょっと説明 

 

横川は「峠の釜飯」で有名なエリア

 

時々テレビでも取り上げられる

 

 

 

 

この日は自宅で、いつもよりたくさんコーヒーを飲んで出発したのでいつものように

 

タリーズでテーブルと椅子はかりずに、隣のテーブルとベンチをかりる

 

木曜日が定休日だと水曜日に問い合わせしてくるお客様などがいる

 

どうしても、午前中は電話や事務仕事をしていることが多い

 

 

この季節、とても気持ちが良い

 

外で事務仕事をすると、会社でしているよりも効率が良いかもしれない

 

 

 

↑上信越道 横川サービスエリア(下り)ずっと工事をしていたが、やっと終わった感じ

 

これからがシーズンだからね!

 

軽井沢の少し手前です

 

 

 

 

↑いつもはタリーズでテーブルをかりる

 

さすがにコーヒーを頼まずに座れない

 

 

 

↓だから今日はココをかりる フリースペース!

 

 

 

この日は、今月納品のお客様の納期の確認と新規取引先に連絡

 

すべて順調に手配が終わる

 

さあ、長野でひと仕事!

 

 

 

 

 

 

 

6月3日(土)

 

 

午前中商談をするため、高崎駅にお客様を迎えに行く

 

さすがに土曜日、駅駐車場が混んでいる

 

 

 

 

お客様を待つ間に少し高崎駅を散歩

 

お〜、ずいぶん出来てきた

 

高崎駅西口に新しいイオン?が「OPA」が

 

 

 

 

郊外のイオンと差別化をはかり、少しアッパーな感じ

 

隣が高島屋 さあ、どうなるか楽しみだ!

 

 

あまり知る人は少ないと思うが、岡山みたいにならなければよいが・・・

 

 

高崎駅周辺に住んでいる奥様たちは、「高崎の高島屋は・・・」と

 

都内の高島屋とくらべてあまりいい事を言わない

 

でも、そんな奥様たちはみんな高島屋が大好き

 

高島屋しか行かない

 

そこはやはり百貨店

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.04 Saturday

ハーレーでご来店! お昼の電話!!

 

まずは、お昼の電話から

 

今日の昼過ぎ、昨日納品させていただいた病院の奥様から携帯電話に電話があった

 

何度も家具を納品させていただいているけれど、翌日に電話がくるのははじめて

 

着信の名前をみて一瞬ドキドキ!!

 

昨日納品した家具に不具合があったか!と一瞬頭をよぎる

 

電話に出て、お話をさせていただいたら、院長先生がとても椅子が快適だという報告の電話

 

少し、ほっとした! うれしかった!!

 

僕が想像していた以上に院長先生が椅子を気に入ってくれたのだ

 

その報告をわざわざ奥様が僕にしてくれた

 

こんな時はうれしいね〜

 

一生懸命考えて、納品させていただいた椅子

 

 

 

もう一つの喜び うれしいを

 

フェイスブックにも書いたけど、

 

わざわざ、東京から家具を買いに来てくれる

 

もちろん、東京で買うよりも、運賃かけても、安い?(魅力のある商品)を並べているつもりではいるけれど・・

 

それでもうれしい

 

15年も前から買い続けていただいている

 

そんなお客様の一人

 

僕が最初に前橋駅の近くでオープンした小さなインテリアショップの頃からお客様

 

初めて、このお客様に家具を買っていただいた時のことを今でも覚えている

 

暗くなってから、キャラバンで家具を取りに来た

 

彼は、どんどんビックになっていった

 

今回は、渋谷区の事務所? 店舗? の家具を

 

原宿のビームスがあったりするような場所

 

格好いい!!

 

今回はハーレーでご来店

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさん、お客様に家具を買っていただいてきたが、僕の最初のお店を知っている人は意外に少ない

 

そのころ買っていただいたお客様のご来店は今でもはっきりと覚えている

 

玄人のかたも多かった気がする

 

今では、すっかりカラダを絞りこんだ〇○○○ホームの会長さん 最初から格好良かった

 

税務署に行く途中に僕の店を発見して寄ってくれた○○住建の社長さん 15年たっても変わらぬスタイル

 

夜、家具の配送にいったらおにぎりを用意してくれていた、旧姓重○さん

 

他にもたくさんいるけれど、今日のお客様もその頃からのお付き合い

 

 

 

なんだか、今日は昼からうれしい

 

そんなお客様のためにこれから僕が、ジョージ ポージは、何ができるのか?

 

帰ってから考えよう

 

少ししか飲まない、僕の晩酌がきっと今日は、いつもよりおいしいはず

 

 

 

 

2016.12.30 Friday

年末年始の営業と今日のラジオ

 

まず、新年は1/3から営業です 明日12/31はお休みです 

 

新春は、一部展示品セール? 値段引いてあります 興味がある人はどうぞご来店ください

 

 

 

ここ数年僕は基本新聞を読まない 本も読まない ヤフーのトップもみない

 

大人としてはどうかな? と思うけど・・・  事実である

 

だから世の中の情報は、朝のニュース少しと仕事の日の車の移動のTBSラジオのみ

 

今日も移動中 車の中ではTBSが流れていた

 

 

どこかの有名な?人気の?幼稚園?保育園?の園長が話をしていた ←ちょっと小耳に挟んだだけなので情報が間違っていたらゴメンなさい

 

彼は言っていた

 

「きちんと四つ角を揃えて折り紙を折る」 「ぬりえを線からはみ出さないように書く」

 

残念だ!

 

いいじゃん、子供なんていい加減で   少なくとも、折り紙したり ぬり絵をする年齢の時は

 

好きなように絵を書かせようよ

 

大人になって、社会に出て、皆最低限きちんと出来るようになるんだから  ←たまに出来ないやつもいるか?!

 

折り紙やぬり絵や睡眠くらい好きにさせてやりたいな〜 

 

子供はベッドから落ちる 好きに、自由に寝るから

 

大人になると、ベッドから落ちると危ないということを認識するからベッドから落ちなくなる

 

クリエイティブな日本人は出来づらい!?

 

 

 

 

しかしながら日本の将来を考えると そういうきちんとした子供たちが日本人の真面目さをつくっていく つくってきた 

 

 

 

 

基本僕はディズニーランドにはいかない きらいなわけではない

 

大好きなフロリダのディズニーワールドにはみんなで行った

 

ヨーロッパを一人で旅している時は、ユーロディズニーにも行った

 

一人だから、はじかれたおじさんたちと「It's a small world」に乗った記憶がある

 

 

 

「夢の国」で2時間も3時間も待たせられるのは、僕にとって「夢の国」ではない

 

でも僕は将来の日本の為にディズニーランドは必要不可欠だと思う

 

子供のころから、一つのアトラクションに乗るために2時間も3時間も待つという忍耐力を付けさせるのには最高の場所

 

子供のころから、我慢を覚えさせる これからもっと景気が悪くなるであろう日本の子供たちにはいい経験かもしれない

 

今日もちょっと話がずれてきた

 

 

 

 

何が伝えたかったかのか、今日は?

 

みんなが同じように、折り紙を折って

 

みんなが同じように、ぬり絵を書いて

 

みんなが同じように、経済の本を読んで

 

みんなが同じように、セミナーにいく

 

だから日本は黒と白とシルバーの車が多い?

 

みんながプリウスに乗る?

 

結局のところ「個性」があるのか?

 

きっとクリエイティブさに欠ける

 

 

 

 

 

みんなと同じようなことをしたくないから、家具屋になった 

 

でもおかげさまで少しながくやっていると、みんなと同じようになってきた気がして少し危機感を感じた

 

だから、みんなと同じような情報から少し遠ざかりたい その一つの行動として新聞も経済の本もヤフーのトップも見ないようになった

 

 

 

 

もちろん、みんなと同じが悪いわけではない

 

間口を広くしたいだけ

 

車の色を選ぶときには、「赤にしようか?」「黄色にしようか?」「青にしようか?」

 

 

 

 

あまり伝わらないかもしれないが、今日は12月30日 

 

今日のブログは終わり

 

もう少し仕事して早く帰りたいから

 

 

 

 

こんな色の車はどうでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.26 Monday

? 最後はラーメンの話

 

忙しければ、早く家に帰ればいいのに・・

 

フェイスブックで忙しい事を書いた

 

23時57分まだ店で仕事をしている

 

フェイスブックとブログを書き始めていい事がある

 

フェイスブックもブログも、僕にとっては仕事の「箸休め」みたいなモノ

 

図面とにらめっこをしながら、「どんな家具をどうに入れてやろう!」「どんな家具をどう提案しよう!」と考える

 

いっぱい、いっぱいになる そんな時ブログを書く しばしの休憩

 

タバコでも吸えばいいのかもしれないが 僕はガキのころからタバコは吸わない

 

張替の生地サンプルをもっていかなくてはならないお客様

 

テーブルの天板の塗り替えを頼まれているお客様

 

見積もりをしなくてはいけないお客様

 

在庫確認をしなくてはならないお客様

 

商品の交換に行かなくてはならないお客様

 

請求書をもっていかなくてはならないお客様

 

物件の情報をもっていかなくてはならないお客様 ← これは本来僕の仕事ではないが、お客様に頼まれるので

 

その他 モロモロ

 

順番にやっていきますので、お待ちください

 

場合によっては、電話ください 「まだかって」

 

 

 

本当にうれしい 仕事がある

 

ガキのころサラリーマンをしていたことがある

 

暇だった 客が来ない

 

顧客もいないから どうにもならない

 

少しくらい家に帰れなくても、今は幸せ

 

 

飲食店をやっていた

 

飲食店が忙しい時、売上が上がる

 

忙しい分だけ、確実にお金が入る

 

でも今、僕は家具屋

 

家具屋は忙しくてもお金が入らないことが多い

 

何故僕は帰れないか? 忙しいか?

 

それは、見積もりをしなければならないから

 

見積もりはお金にならない

 

買っていただいて、初めて売上になる

 

お客さんがたくさんくる

 

接客をする 忙しくても売れなければ忙しいだけ

 

そんな商売

 

もうずいぶんながくこの仕事をやっている そんな事には慣れた

 

だからみなさん、あまり気にせずに遊びにきてください

 

たくさんインテリアの話をしましょう 興味があれば車の話もします

 

最近喜ばれるのは、「口コミサイト」がどれだけいい加減かという話

 

興味がある人はご来店ください 説明します

 

それでは一つ別の、以前割と評判の良かった話をします

 

僕の友人がラーメン屋をやっていた

 

彼は、ネットのランキングを気にしていた

 

どこのラーメン屋が1位だとか・・

 

でも僕は以前から不思議に思っていた

 

そば屋を評価する場合、手打ちのそば屋が基本

 

それ以外のそば屋はあまり評価してもらえない

 

それでは、ラーメン屋の場合はどうか?

 

大抵のラーメン屋は、僕が思うに「スープ屋」なぜなら麺は製麺所に頼んでいる

 

スープしかつくっていない

 

もし、ラーメン屋をランキングするのであれば、自家製麺のラーメン屋と麺を仕入れているラーメン屋を分けるべき

 

スタンスがぜんぜん違う

 

昔よく、テレビで東京の有名店が取材される「麺は配合を指定して製麺所に頼んでいる」という店主が多かった

 

はたして、麺をつくったことのないやつが配合を指定できるのか?

 

間違いなく、麺がつくれるラーメン屋であれば自分で麺をつくるはず

 

だって、大抵の取材をされるラーメン屋は「こだわっている」と言っている

 

本当にこだわっている奴が、製麺所に麺をつくらせるのか?

 

僕の友人のラーメン屋は自分のところで麺をつくっていた「もっとプライドを持て、自信を持て」

 

スープ屋ではないのだから ←スープ屋が悪いわけではないですよ 友人はランキングを気にしていたから

 

 

 

ラーメン屋について、ずいぶん生意気なことを書いたと思う

 

お前家具屋のくせにラーメンの何が分かるのかって?

 

僕はラーメン屋にはほとんど行かない

 

 

本当は、言わないほうがいいのかもしれないが・・

 

皆さまのインテリアショップのオーナーの勝手なイメージを壊してしまうかもしれないから・・

 

でも僕はそれほど他人に対して格好つけではないので・・

 

 

僕はガキのころ、ラーメンをつくっていた経験がある

 

なぜラーメンをつくっていたか?

 

答えは、プロの製麺所でも麺によっては毎日同じコンディションで麺をつくることが困難であるから

 

例えば、高加水麺(水分量の多い麺)は難しい

 

その日の天気 湿度などによって 仕上がりがびっくりするほど違う

 

毎日同量の水を加えても、同じ麺が出来ない

 

プロの製麺所が出来ないから、自分でつくる そんなスタンス

 

データを取って 試行錯誤して

 

100Mを10秒で走れということではない

 

プロがつくれなくても、時間と労力と少しのお金でなんとかなる

 

だから、僕は当時そんな友人にあまり気にするな

 

麺をつくっているラーメン屋とそうでないラーメン屋はスタンスがちがうのだからと言った記憶がある

 

 

 

なぜ僕がラーメン屋に基本いかないのか?

 

やはり自分のつくったラーメンが好きだから

 

鶏ガラできれいにとった濁りのないスープ

 

最後に鶏の油を少しスープの上に・・

 

 

 

 

 

でもここのラーメンは時々食べます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.16 Friday

先輩とアンディ

 

長野の得意先に行こうと定休日に車に乗った

 

アポはとっていない 途中で電話してその様子で行こう

 

長野は比較的良く行く

 

いつものサービスエリアで休憩

 

 

 

毎朝、500CCのコーヒーを落とすのが朝の日課

 

朝は、2〜3杯コーヒーを飲むので ここでは最近「ロイヤル ミルクティー」を注文

 

このロイヤルミルクティーが微妙に高い!

 

メンバーになると10円引き? コレも微妙

 

毎日来るわけではないし・・・

 

そんなサービスエリアで、高校の先輩に会う

 

たしか3つ上なので、一緒にサッカーをしたことはない 入れ替わりの年代

 

でも、ずっと知っている先輩

 

久しぶりに話をした

 

まだ、尖っていた 格好いい

 

僕は、最近どちらかというと、「丸くなったと言われる」

 

コレがなんとも微妙な感じ!

 

いいように取れば、「大人になった」ということかもしれない

 

僕の知っている、きちんとした経営者は丸い人が多い気がする・・

 

でも、男として「丸くなった」と言われるのはどうか?

 

自分の問題

 

だから、「丸くなった」と思った人は、次会った時に「丸くなった」と言ってください

 

僕の付き合いのある人に、「丸くなった」と思われてもそれはそれで言われることは気にならない

 

自分の問題

 

自分が、丸く生きていくのか? もう少し尖って生きていくのか?

 

○田さんは、尖っていた

 

 

 

ビジネスのアドバイスもしてくれた

 

やはりこういうところは先輩だ

 

俺の事を思って、本音で話をしてくれる 感謝!

 

サービスエリアで話をするのはもったいないくらい

 

お互い、仕事があったので少しの時間ではあったが、僕にとっては有意義なひとときだった

 

 

 

 

今は便利だ

 

フェイスブックにも少し書いたが、どこでも割とオフィスになる

 

僕の場合、携帯とスマホで十分

 

でも1つだとダメ

 

タブレットはいらない

 

広告の原稿をスマホに送ってもらって、それを見ながら携帯で校正

 

お客さんが商品の画像をスマホに送ってくれて、それを見ながら確認

 

出張の段取りをスマホで検索しながら、スケジュール調整

 

便利だ

 

図面を忘れた時も、店に電話して図面をスマホに送ってもらう

 

あとは、紙とペンがあれば十分オフィスになる

 

 

 

 

 

 

 

多分、一度も使っていないバックが出てきた

 

ずいぶん前にアメリカで買った

 

アンディ・ウォーホルのバック

 

たしか、2つ買った 柄違い

 

もう一つは、良く使った記憶がある

 

でもこっちは、多分初めてつかう

 

 

 

 

 

 

横川のタリーズで仕事をしていたら、それは僕です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.13 Tuesday

昨日の俺&いつもありがとう&真面目な仕事

 

頻繁にご来店いただき、私が担当させていただくお客様、いつも平日は不在で申し訳ございません

 

ご来店いただいた話をスタッフから聞くたびに「会いたかったなあ〜」と思います

 

ましてや、何かご購入いただいた場合などは「嬉しい気持ちと同時に、あ〜」と思います

 

皆さまのおかげで、酒を飲みに行くこともなく、ゴルフもせず(ガキのころは少しやっていた)、

 

毎日忙しく仕事をさせていただいております

 

 

時々ブログに書くのですが、僕の日々「きちんと遊ばないで仕事しているよ」の報告

 

 

昨日の僕は、金融機関様からのご紹介で栃木県に現場を見に行ってきました

 

 

格好いい社長室

 

格好いい事務所

 

を目指します

 

 

 

「そんな仕事もするの?」とよく言われます

 

僕にとっては、空間があり家具が納品出来る環境であれば、

 

それが、一般住宅であれ、店舗であれ、事務所であれ、楽しい仕事なのです

 

 

 

グレた家具をたくさん店頭に並べていると、そういう家具しか扱わないと思っている人もいます

 

確かにグレた家具は得意中の得意です ヴィンテージであったり、アンティークであったり、

 

同業者が扱わないような家具であったり

 

 

 

そんな僕が、僕のフィルターを通して真面目な家具をご提案させていただくとどうなるのか?

 

僕も楽しみ

 

 

大抵の場合は、「同じ予算で格好良くならない?」みたいな依頼が多い

 

だから大抵の場合、大変

 

だからいただいた仕事しかやらない ご紹介いただいたり、新規でもわざわざ店頭に足を運んでくれるお客様のみ

 

まちがっても、自分から営業はしない

 

いただいた仕事を一生懸命するだけで、時間がいっぱい

 

だからいつも感謝の気持ちでいっぱい

 

ここのところ忙しかった

 

でも営業しないから仕事がない時は、まったくない

 

そんな時は、ゆっくりと時間が流れる

 

その時のためにかたずけをとっておく

 

デスクのまわりは書類の山

 

僕のデスクのまわりが片付いた時は暇な時

 

 

 

 

昨日の現場 まだ改装前 普通の事務所 図面いただいて寸法測かって

 

 

社長室

 

 

 

こんな感じで普通

 

 

 

ここは少し変わった空間

 

 

 

さあ、どうしよう!?

 

とりあえず明日は朝が早い

 

今日も忙しかった

 

明日はアメリカでいつも世話になる友人が日本にきているので会う

 

夕方はながい付き合いの営業もくる

 

明日も忙しい

 

残念だけど、また店頭にはいられない

 

 

 

 

僕がガキのころゴルフをやっていた証拠写真

 

 

アメリカはこんな感じでゴルフができる

 

このままコースに行ける

 

 

 

時々ジェットスキーに乗りたくなる

 

でも僕は日本でライセンスをもっていない

 

マイアミビーチではお金を払うだけで30秒後には海に出られた

 

ゴルフもジェットスキーもそんなスタイルになれている僕は

 

今更ライセンスはとりにいけない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.05 Monday

昨日の結婚式から昔の話!?

 

昨日は、久しぶりの臨時休業 スタッフ全員結婚式に参加

 

地元のせいか、あちこちに当店のお客さんが 

 

「どこかで見たと思ったら、椅子買いました」とか

 

「どこどこの○○さんがいる」とか

 

翌々考えれば、家具は入れていないが、結婚式場も当店のお客様であった

 

そういえば、領収書をみた記憶がある

 

うれしい限りである

 

 

この商売をはじめようと思った時、最初は目黒通りで物件をさがしていた

 

まだ目黒通りも有名になる前で、安い物件も多数あった気がする

 

でも本当にお金がなかった

 

店は借りられても、他が回らなかった

 

結局、地元で雑居ビルを今の言葉で表現すると「リノベーション」してスタートした

 

そう言えば数か月前、同業者のお店に行ってそこの社長に「リノベーションとか興味ないの?」と言われた

 

ずっと前からご来店いただいているお客様は知っていると思うが、「リノベーション」なんて言葉がないころから

 

僕は「リノベーション」している 僕にとっては今さら「リノベーション」ではない

 

 

最初は、前橋駅の北にあった小さな3階建ての雑居ビル 電気工事会社の事務所兼倉庫兼自宅をリノベーションして店舗にした

 

すべて3人でつくった? 壊した? いらないものを捨てた? 色塗った? 

 

夏に店をつくっていると、友人が「あいつ何始めるの?」とよく眺めに来た

 

今は、「インテリアショップを始める」と言ってもなんとなく皆理解できるであろう

 

しかし当時は、インテリアショップなんてほとんどなかった

 

あるのは、○○家具店ばかり

 

その後ずいぶん○○家具店が、横文字のインテリアショップに代わっていった

 

僕は、○○家具店でもなければ、家具屋の2代目でもない

 

だから、皆理解できなかった

 

大抵の友人は、インテリアショップを始めると言うと、「はぁっ」と言った

 

10年位経った時である 僕が当時 雑誌の「DAYTONA」や「Lightning」に広告を出していたころ

 

友人がその雑誌をみて、「こういうことやっているんだ」と言われた覚えがある

 

1年に1度位顔を合わせていても、車で10分の距離に住んでいても、そんな感じだった

 

 

 

2店舗目(2回目)の店も、お菓子屋さんをリノベーションしてお店にした

 

最初のお店がオープンするのに ペンキ代と手伝いの弁当代と自作の看板 エアコンなんて買う金はなかったが

 

多分10万円でおつりがくるくらいでお店を始めた メインの看板は手書きだった

 

2店舗目は20坪くらいになったが、そこも10万円かかっていない エアコンは前の人が置いていってくれた

 

 

店を借りて、僕はアメリカに仕入れに行ってしまった

 

僕の不在の間、当時まだ駆け出しの田○恒夫氏と当時まだ学生だったうちの店長が勝手に店をつくってくれていた

 

帰国後渡された領収書が多分3〜5万位 フロアの一部をあげて床を貼ってくれたり その廃材でカウンターをつくってくれたり

 

なんかオープンの時、新しい店でちいさなパーティーをした記憶がある

 

 

だから僕は個人的には「リノベーション」に興味はない

 

興味があるお客様には、もちろんいい業者は紹介できる

 

 

それから、最近はカフェ併設のインテリアショップも多い

 

それもよくお客さんや同業者に言われる 「カフェやらないの?」 あまり興味がない

 

地元の方はご存じであろうが、10年以上前に僕は「ピザ屋」をやっていた、やらせていた

 

家具屋の並びに店舗を借りた

 

そのころすでに都内でカフェは飽和状態?

 

たまたま遊んでいた末っ子の弟に、「ピザ屋かソバ屋をやれば?」と言った

 

弟は一晩考え、ピザ屋という結論を出した

 

僕は、多少の資金と口(アイデア)を出す仕事であったが、楽しかった

 

ピザ屋は少しお金をかけた

 

さすがにエアコンは必要だし、厨房も、ピザ窯が高かった

 

オープンすると、ビックリするくらい外国人が集まった

 

夜になると、ここはどこの国? の状態気だった

 

もちろん、そういう雰囲気で店をつくった

 

僕は15年位前、毎年ニューヨークへ通い ブルックリンで遊んでいた

 

まだ、そのころブルックリンに日本人はほとんどいなかった

 

そのイメージでお店をつくった

 

ファザードにこだわった

 

日本にはないファザード

 

知り合いの建具屋につくってもらった

 

 

 

そんなピザ屋は盛ってはいたが、弟が飽きてしまい3年位で終了

 

ちょっと安すぎた 儲からなかったのも原因!?

 

たしかランチは、ピザ1枚とサラダ、ドリンク(お替りOK)、ちいさなデザートで ¥600

 

儲かるわけないよね

 

どこんちのピザよりアメリカンタイプなので、具はたくさんのっていた

 

ピザ屋も当時県内にはほとんどなかった

 

だから僕もピザが焼ける うちの店長もピザが焼ける

 

ピザも焼ける家具屋

 

 

まだまだくだらない話たくさんあるけど、今日も脱線したので帰ります

 

いつもブログのタイトルを先に書いて、最後にタイトルを書き直す

 

最初に書こうと思った内容と書いているうちに内容がかわってしまう

 

今日もお付き合いありがとう

 

 

 

 

 

昔の写真

 

ずいぶん昔、3人でアメリカに仕入れに行ったとき

 

 

 

 

↑僕の大好きな写真です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.18 Friday

家具屋の悩み!?

今日のブログも家具に関係ありません

 

少し家具屋に興味がある人、僕の昔の友人、少し暇な人に向けて書きます

 

 

家具屋の悩み その ,いしい履けません

 

新築のお宅に納品にいくと、ほとんどの場合外構が出来ていません

 

晴れた日はいいのですが、雨の後は庭がぐちゃぐちゃ いい靴は履けません

 

もちろん、配達用の靴も用意しているのですが・・・

 

 

 

配達用の安い靴なので、いいのですが、汚れます

 

 

 

トラックの荷台もこんな感じ

 

 

また掃除しなくては・・

 

 

 

 

 

家具屋の悩み その◆〆戮ぅ僖鵐弔・・

 

ここ数年、細身のパンツが流行っている、いた

 

最近、都会では少し太めのパンツを見るようになったが・・

 

僕は、大人になってあまり男性のファッションに興味がない

 

女性のファッションにはすごく興味がある 楽しい

 

ガキの頃は人一倍ファッションに興味があった 

 

小学生の時、叔父に「ファッションの基本はアイビー」と言われた

 

生意気なガキは母親に頼んで毎月「メンズクラブ」を本屋に届けさせた

 

いまだに実家にはガキの頃に読んでいたメンズクラブがたくさんとってある

 

「アイビー」「VAN」「石津謙介」「みゆき通り」 憧れた

 

生意気なガキは小学生の時、誰よりも先に、一番最初に「NIKE」を履いた

 

その後、生意気なガキは母親に頼みメンズクラブの他に、「装苑」も定期購読し始めた

 

いつかは「装苑賞」なんて思いながら ←「装苑」なんて知らないでしょ?

 

 

 

誕生日のプレゼントに小学生が頼むのは、タータンチェックのパンツ

 

裾をあげてもらい、日曜日まで待てずに 自転車で隣の市まで仕上がったパンツをとりにいった

 

そんな生意気なガキだったから、中学生になり一人で東京に遊びにいくと、よくカツアゲされた

 

忘れもしない、新宿伊勢丹の1階で当時高校生?に肩を組まれてカツアゲされそうになった時、誰も大人が助けてくれなかった

 

でもとても生意気なガキだったので、一度も金を巻き上げられたことはなかった

 

 

 

そう言えば、新宿伊勢丹の3階くらいにあった「バビントン」? ここのレモンのクッキーが最高だった

 

「バビントン」でクッキーを買って、表参道を入ったところにあったグローバルダイニングのお店 格好良かった

 

名前なんだっけ? 今はもうないけど そこで「イカ墨のスパケッティ」を必ず注文 田舎の中学生にしては生意気

 

 

グローバルダイニングってすごいよね 昔から格好いい 

 

「ラ ボエム」「ゼスト」「モンスーンカフェ」etc. 都会の人にはなんてことない店かもしれないけど、

 

我々田舎モノはほとんど知らない ずいぶん昔群馬にも偽物が出来て繁盛していた みんな偽物と知らずに通った

 

偽物はもうないけど・・

 

 

 

 

 

ずいぶん今日も話が脱線しているが、無理やりジョージ ポージの話にこじつけよう

 

そんな生意気なガキは大人になり、まだインテリアショップなるものがあまりないころインテリアショップを始めた

 

最初は、友人に「何それ?」と言われた まだまだ「○○家具店」がたくさんあったころ 

 

インテリアショップを始める = 家具屋を始める 稼業で家具屋(インテリアショップ)をやる奴はいるが

 

1から家具屋を始めるやつはいなかった  いないから、格好良いと思って始めた

 

 

 

 

 

ずいぶん脱線したが、大人になってから僕は、人にどう見られようが、あまり気にしない

 

それよりも、自分が納得いくか、いかないかが問題

 

元々、ずっとガキの頃から太めのパンツを穿いてきた

 

でもここ数年日本では太めのパンツが売っていない 結果、僕も少し細目のパンツを穿くようになった

 

間違って細目のパンツで納品にいくと大変

 

その結果がコレだ!

 

 

まあ、安いパンツなので悔いはないが・・

 

完全にいってしまった この日はこれで帰宅できたのでセーフ

 

こんなことを今日は書こうと思ったけど、脱線した

 

 

 

 

昔の写真が出てきた

 

ガキのころ、太いパンツを穿いて、ずいぶん尖っていたころ

 

仕事をやめて、アメリカに行って 遊んでいたころ

 

俺が、仕事辞めてアメリカにしばらく遊びに行くって電話で言ったら、僕より2つ年上の中さんも

 

俺も辞めて後から行くって、ついてきたころ

 

 

 

あまり自分の写真をアップするのは好きではないが、ずいぶん昔の写真だからまあいいか

 

パンツ太いでしょ!

 

この頃も楽しかったなあ〜

 

 

 

浩史がいて、加藤がいて、茂木ちゃんがいて、オオタもいた ハナエちゃんもいた その他にも・・

 

 

 

金がないから、テントも持たずにキャンプにいった 雨が降った それでも意地で俺たちは外で寝た

 

茂木ちゃんだけは一人、車の中で寝た 

 

 

 

 

きっと今、この時の仲間達と同じ場所に集まって、同じことをしても多分それほど面白くないであろう

 

この時より誰もが少し大人になり、少しお金を使えるようにはなったが・・

 

だから、今を楽しむ

 

 

 

僕は、ガキの頃誰よりも仲間とつるんで遊んだ

 

当時、格好いい大人は、一人遊びが出来る大人だと思っていた

 

だから今は、一人で遊ぶ 一人遊びがずいぶん上手になった

 

格好いいかが問題だが・・・

 

 

 

 

もう帰ろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.12 Saturday

センス!?

昨日センスの良いお客様をご紹介した

 

僕が毎日一番大切にしていること それは日々「センスを磨くこと」

 

僕は日本人が使う「センス」という言葉があまり好きではない

 

僕がこの商売を始めたころ、僕よりも年上の経営者は皆、「俺はセンスがいい」と勘違いしている人ばかりだった

 

 

僕は「感覚」という意味で「センス」という言葉を使う

 

つまり僕が言う「センスを磨く」は「感覚を磨く」という感じ

 

だから僕は基本インターネットでモノを買わない

 

便利なのはわかっている でもインターネットでは感覚は磨けない 

 

モノの質感であったり、佇まいであったり 一番大事なところ

 

さすがに、コピー用紙を買いに車に乗るときは、コピー用紙くらいアスクルで買ったらいいのにと思う

 

でも、選ぶ紙によって白さが違う 紙の厚さが違う そういうことが僕にとっては大事

 

だからコピー用紙でさえ、ネットでは買わない

 

 

 

僕は日々、仕入れをして勝負をしている 毎日が博打みたいなもの

 

自分が仕入れた商品が売れるか? 売れないか? 僕にとっては、完全に博打!

 

他のインテリアショップのように、売れるものを優先的に仕入れる マーケティングをする なんてことはあまり考えない

 

そんなつまらない仕事はしたくない すべて、僕のフィルターを通した商品が店頭に並ぶ 

 

だからおのずと、店内の商品はどれとどれを組み合わせても、結局うまくいく だからお客は安心して買える

 

こっちのメーカーの売れるテーブルと こっちのブランドの売れるソファーが並んでいるわけではない

 

基準は僕のフィルター

 

だからいつもフィルターが曇らないように磨いておく

 

 

よくお客様に海外のインテリアを参考にしてくださいと言う

 

僕は基本国内のインテリアは見ない 

 

僕は基本日本人が着ているファッション雑誌もみない

 

なぜなら、目が悪くなるからだ

 

 

国内のインテリア雑誌を見て、「こういうのが売れるんだ」 なんてことを勉強してしまったら そういう商品を

 

仕入れたくなってしまう 僕も一応商売だから・・

 

僕が格好いいと思うもの 僕がほしいと思うもの 僕がお客様に買っていただきたいと思うものを仕入れる

 

お客様が求めるものを仕入れるわけではない

 

だから、ぜんぜん売れない商品もたくさんある でも大丈夫 こんなスタンスで15年以上やらせていただいている

 

一つや二つなら、誰かが買ってくれる 当店のコアなファンたちが

 

 

そんなファンがいるから、勇気をもって仕入れができる

 

展示会にいく 時々まじめな担当者から止められる時がある 「コレぜんぜん売れませんよ」って

 

でも気になった商品は仕入れる グレた店には、グレたお客がついている 感謝!

 

 

今、一年で一番商品のラインナップが多いとき あふれている 並びきらない

 

海外のアンティークショップのように店外にも展示 リヴィングテーブルは3段積み テレビ台も2台積み

 

 

 

 

 

 

積んであったんでは、あまりよく家具が見えないって?

 

当店もそうであったように、昔目黒のインテリアショップは、どこも積んであった

 

でもみんな格好良くインテリアをつくっていた

 

それは、当時どの店も 店主が一生懸命仕入れていた 厳選された商品ばかりが店頭に並んでいたから

 

 

 

興味のある人は、当店が暇な時間にご来店ください 平日であったり 週末の夕方であったり

 

店内の家具をお好きな組み合わせに移動してみます 

 

きっといい感じになるから 大丈夫

 

 

 

少し今風 どちらかというとモダン

 

 

 

ちょっとアンティークな雰囲気

 

 

 

大丈夫、心配しないで・・ ネルソンにビュフェに耳付きのリヴィングテーブル

 

 

おかしくないでしょ?

 

こんな組み合わせ、きっと世界で僕だけ

 

 

 

センスの話が、僕のスタンスの話になってしまった

 

ブログを書くとき、途中から読んでくれる誰かを考えながら書くことが多い

 

今日のブログは、未来にご来店いただくお客様に対して書いたような気がする

 

こんなスタンスでやっている店

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.09.19 Monday

ヴィンテージ好き!!

調子づいて、昨日に続きスーツの話

 

僕は、家具も服もヴィンテージな物が好きで昔はたくさんもっていました

(最近は、新しいモノもたくさん買います)

20代前半、外車ディーラーのセールスをしていたころ、毎日ヴィンテージのスーツを来て仕事をしていました

気分は、アメリカのテレビドラマ「ホワイトカラー」のマット・ボマー

当時、アメリカのヴィンテージショップで買うと、ずいぶん安かったので何十着と所有していました

さすがに、キープして置く場所に困り少しづつ処分

ヴィンテージのスーツは、着てくれる、もらってくれる人がいません

実際、ヴィンテージのジーンズなどはまだまだ需要があるみたいですが、

日本ではヴィンテージのスーツを着ている人には出会いません

皆、ヴィンテージのジーンズには興味があっても、スーツには興味がないみたいです

それでも、今の体型にあうものは少しキープ でも着ません

久しぶりに今日着ていこうかと思い、出してきましたが、結局出してきただけ

どの靴にしようか?なんて考えていたら・・・

出したついでに、写真撮りました

見てやってください 僕のお気に入り

1つボタン(ちょっとフォーマルなスーツだったのかな?)

色が微妙にいい

アメリカで試着するといい感じなんだけど、日本に帰ってから着るとわりと鮮やかな場合多々ある

それだけ、日本が色のない国?

白や黒やシルバーの車ばかり

 

 

 

あー、久しぶりにアメリカでお気に入りのヴィンテージの服、探したくなった

 

 

 

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